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とっても良い感じ

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 2月12日(月)10時50分1秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただきましてありがとうございます。
Tu-95x2機はおかげ様で日々前進しております。
私は今は無職で基本的に家に居るので、
今進めなきゃいつ進むんだ?と言ったところなんですが、
来る日も来る日も朝から晩まで模型を弄っているとさすがに少し飽きて来ます。
それで普段は行かない様な隣町のスーパーにわざわざ買い物に行ったり、
1日2時間散歩したりして模型を弄らない時間を作ると、
再び模型を弄りたくなるので不思議なものです。

銀塗料の件、星式戦闘機さんもクレオスの8番がお好みでしたか。
この銀はプラ素材にしっくり馴染むし、
何と言っても模型としての縮尺を考えた時にほど良い色合いになる気がします。
本物はジュラルミンの光輝く銀だとしても、
そんな銀色を模型に塗るとジュラルミンでできたおもちゃの様になってしまいます。
本物の機体全体が視野に入るにはかなり遠くから見ているはずで、
クレオスの8番はその距離感と言うか、機体と自分の間にある空気感まで
表現してくれる様に思えます。

さて、MiG-23ですが、いやいや、かなり進んだではありませんか。
インテイクや尾翼は仮組みとのことですが、ご投稿いただいた写真を拝見するに
もうすっかり胴体に馴染んでいて違和感がありません。
また機体全体に彫られた筋彫りの見事なこと!
要所要所にセンス良く打たれたリベットが全体を引き締め、とっても良い感じです。
あと0.3mmプラ板で追加工された部分も素晴らしいですよ。
インテイク上部のディティールなどは付属のエッチングパーツかと思うほどの精密さです。
ZVEZDAのこのキットが全世界で何個販売されたのかは分かりませんが、
星式戦闘機さんのこの作例は世界でも有数の一作になることは間違いありません。
これは完成が楽しみですね。

最後になりますが、稲荷神社の初午祭はおもしろそうですね。
不勉強で初午祭を知らなかったのでネットで調べたところ、
その年の豊作祈願が原型で、それに稲荷信仰が結びついたもの
各家庭ではいなり寿司を食べ、大きな稲荷神社ではお祭りが行われて大勢の人で賑わう
・・とありました。
お祭り楽しまれましたか?
そういう和の文化を感じられる場所が身近にあるのって良いですね。

それではまたのお越しをお待ちしております。
ごきげんよう!
 
 

模型的ディフォルメかな?

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 2月11日(日)12時59分36秒
  管理人さん;
しばしご無沙汰でした。Tu-95はサクサクと進捗していますね~。1/200とはいえ2機同時進行尚且つ暖房のない模型部屋での製作は難儀でしょうが楽しい事に勤しんでいるとついつい・・・時が経つのを忘れがちですね。
でもしっかり写真を撮ってHPに更新されているのは素晴らしいです。マメですね~。今日もじっくりとPCモニターを「穴が開くほど」眺めています。

おっしゃる通り今は様々な銀塗料が出ておりますがやはりクレオスの8番が一番使い勝手が良い気がします。只、昔の8番はもう少しくすんでいた様な・・・空自機によく見られた「アルミナイズドシルバー」の表現に重宝していましたので現行の8番をそのまま使うと少し「キレイすぎる」印象がします。それだけ銀粒子の微細化が進んでいるからなのでしょうね。
また自動車模型のシルバー塗装に現行の8番をそのまま使うと実車塗色とイメージと異なるケースがあります。かつてはよく8番+ブラウン系&8番+グリーン系の色を混ぜたモノを車種によって使い分けておりました。

さて、前回投稿から2週間経ちましたが、あまり進んでいません~!以前でしたらもう塗装に入っているでしょう(笑)。で、インテーク部分なんですけどインテークリップ部分の扱いに失敗しましたよ~。
柔らかいプラ材質である事を忘れて「こりゃバリだな~」なんて爪でリップ部をコキコキしましたらあらまぁ!エッジ部分がグニャグニャに波打ってしまいました。ちょっとしたパニックになりましたので写真は撮っておりません(証拠隠蔽?)。
で、手持ちの0.3mmプラ板にてリップ部分のみ新造すると同時にインテーク側面のパッチ状のものの再現とインテーク上部のインレットだかアウトレットだかの表現に勤しんでみました。如何でしょうか?0.3mmプラ板ですのでまだまだ「後付け」感が満載ですが、もう少し段差を均せばまぁ、模型的ディフォルメと云いますか製作者の個性表現の一環になることを祈ります。
添付写真では全て胴体と一体化していますが、インテーク部、水平尾翼、垂直尾翼は仮組の段階です。もう少し部品同士のチリ合わせが必要ですね。

今日はもっと進めたいのですが、実は会社の命により取得している損害保険募集人の更新試験が迫っている(試験勉強!)のと今日は近所にある日本五大稲荷の一つである鼻顔稲荷神社の初午祭です(ジャンクフード食べなきゃ!)のでMig-23は少し格納庫にて乾燥していただくことと致します。

ではでは~。
 

進んでますね。

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月28日(日)09時59分20秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
先週月曜日に雪が降って以降、ここ南関東はすごく寒くて往生しています。
20cmの積雪と-5℃の最低気温でヒーヒー言ってるんです。
雪と低温に慣れていない地域は脆弱ですね。
個人的には腰も痛いし。寒いと腰がジンジン痛みます。

さて、MiG-23 は機首から尾端までくっつきましたね。
同機の精悍なフォルムが現れて、かなり進んだ感じがします。
筋彫りとリベット打ち、ご苦労様です。
ほほう、機首のパネルラインは左右非対称なんですか。
今、手持ちのZVEZDAのキットを引っ張り出して眺めていたんですが、
キットのパーツはこの辺りにはほとんどラインが入っていませんでした。
ですから星式戦闘機さんは資料を見ながら独自に筋彫りされているんですね。
胴体上面の筋彫りもキットはあっさりしていますが、
ご投稿いただいた写真の3枚目はラインの密度が高くて、
独自に彫り直してあるのが分かりました。
素晴らしいです。
私だったらせいぜいキットの凸モールドをなぞって凹にするのが関の山です。

あと、コクピットですが、キットの座席を見るとパイロットを乗せたくなる気持ちは良く分かります。
私だったらキットの座席の平らな背もたれに適当にプラ板を貼って、
鉛板を切ってシートベルトっぽくしてそれで終わりにするかなぁ・・。

機首の手入れが終わったらインティークを取付けて胴体は完成ですね。
そのインティークも相当手を入れられるのでしょうか。
ZVEZDAのこのキット、私もいつかは作るつもりです。
その時は今回の星式戦闘機さんのご投稿を大いに参考にさせていただきます。
 

左右対称じゃない?

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 1月27日(土)08時46分37秒
  管理人さん;
其方でも積雪があったようで雪かきお疲れ様です。腰が痛くなったり腕がぐったりしますよね。此方はまだ「雪かき慣れ」しています(長野県)のであまり苦痛には感じませんが都会のヒトは慣れていませんよね。
くれぐれもお大事に・・・。
今週の雪の影響で自分の会社(酒類卸売業)も東京以西からのビール類等の入荷が遅延しまして週末にかけて混乱致しました。いとも簡単に物流が止まってしまう怖さをひしひしと感じております。

さて、当方のMig-23ですが、只今機首中心に弄っております。結局コックピットは素組みしてしまいました~。只、シートはこのままセットしてしまおうか若しくは適当にパイロットを乗せてしまおうかまだ思案中です。フジミのMig-21の添付パイロットの出来が良いらしいのですが、これだけのためにキットを購入するわけにもいきませんし・・・。手持ちのパイロットは何だか「歴史を感じる(笑)」ものばかりでして・・・。
キャノピー「先付派」の自分としては、左右インテーク接着後では研磨しずらいキャノピー周辺を未着手としてそれ以外の彫刻再現中です。
さてさて、前後胴体をガッシリと接着し気になっていたレドームも結合してしまいましたが、この時側面から見て「少し」垂れ下がるイメージにしてみました。ML以降の外見上の特徴の一つなのでしょうか?あまり実感が沸きませんが・・・。
その後はよくある図面やら(そういえば側面図って殆ど左側面ですよね)を見ながらレドーム周辺より彫りだし、左がこうだから右も同様に(何も考えずに)彫ってしまいました。
「一定の彫りを終えてワザと少し間をあけて全体像を俯瞰」を繰り返す癖があるので今回も世傑やらをパラパラめくりながら俯瞰していたのですが・・・何かが違う!右側面機首の各彫りがしっくりこないのです。
どうも左右のパネル類の配置が大幅に違うようです。只今はため息をつきつつ右機首に彫った線を埋めつつパネル類の再現中です。この判断が正しいのか否か・・・如何なものでしょう?
同時に先に彫った胴体後部も1/72ならむしろ見えない方がよいであろう線は所々埋めてしまっています。そういう微細な線は凹線ではなくむしろリベット表現にしようかと思っています。まぁ思うだけなら誰でもできるわけでして・・・今後も楽しみですね。

ではでは~。
 

腰痛再発です。

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月23日(火)18時04分54秒
  Fさん

どうもこんにちは!
はい、雪かきしました。
そうしたら、一時良くなっていた腰痛がお約束の様に再発しました。
もうトシです~。体が言うこと聞きません。
さらに雪かきの後は腕の筋肉がヘロヘロになって細かい作業ができず、
今日はプラモ作りはお休みしました。
そうしたらやる事がなくて暇を持て余し、窓越しに庭の雪が溶けて行くのをずぅ~と見てました(笑)。

それはさておき、自由研究の完成品、美味しくいただいてます。
遅くなっちゃったけれど、お礼の手紙を今日書いたところです(明日投函します)。
まだ先の話ですが、今年の暮れも自由研究の原材料をお送りしますので、
楽しみにしていてくださいね。
 

腰痛

 投稿者:F  投稿日:2018年 1月23日(火)16時33分53秒
  雪かきしましたか?腰痛大丈夫ですか?

自由研究の完成品は届いたかと思いますが、研究過程を近いうちにアップしようと思います。
辛かったらごめんなさい。。。
周りの人々には好評でまた作って欲しいと。
「それは、農園の方に言ってください」と伝えております(笑)
是非、来年もお待ちしております(∩´∀`)∩ワーイ
 

こちらこそ本年もよろしくお願い致します。

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月 8日(月)18時41分32秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
あけましておめでとうございます、本年もよろしくお願い致します。

え~、退職後はポツポツ手続き関連はあるものの、基本は暇なので、模型弄りにまい進しています。
模型という趣味が有って良かったです。
これがなかったらちょっと鬱になったかも知れません。
それと、年始に腰を痛めてしまって、今痛くて腰を曲げられず、靴下を履くのも大仕事です。
まあこの腰痛はいずれ軽減するんでしょうが、こんな調子でこの先少しずつ体が衰えていくのでしょう。
10年後は70才、20年後は80才ですから。
こうなったら元気なうちに1機でも多く作ってネットに晒して、自分が生きていた証しにしたいです。
La-200もその一環ですが、今回もお褒めいただき、ありがとうございます。
確かにちょっと離れて見ると「凛として」見えます。
近くで見るとヘロヘロで、まるでサギなんですけど(笑)。

さて、星式戦闘機さんのMiG-23、イイ感じで進んでいるじゃないですか。
この機体の後部胴体形状は結構複雑で、上は角張り、下は丸みを帯びた状態から
徐々に真円に変化して排気口につながる途中にエアブレーキと水平尾翼基部があるから、
そこをいかに自然に仕上げるか、腕の見せ所ですね。
ご投稿いただいた写真を拝見するに、とてもイイ感じです。
あと、コクピットはキャノピーを開にしなければそれほど見えないので、
素組みでも手を入れるのでも、ご自分が納得できればそれで良いと思います。
私はキットのコクピットがよほど貧弱な場合を除き、素組み派です。
ご投稿いただいた写真の3枚目には主翼と垂直尾翼も写っていますが、
こちらの筋彫りも完了のご様子。
前後胴体がくっつけばもう士の字目前ですね。
引き続き楽しんで制作してください。
またのおたよりをお待ちしております。
 

本年も宜しくお願いいたします。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 1月 8日(月)08時01分15秒
  管理人さん;
少々遅くなりましたが表題の如くです。如何お過ごしですか?
退職後は潔く模型製作に邁進なされているご様子で何よりです。
長いこと務めた会社を辞めると「退職ロス」とでも云いますか、無気力になる人もいらっしゃるようですが、管理人さんは全く違いますね~。エネルギッシュですね~。

La-200×2機の出来栄えは・・・いやいや凛としていますね。
Toriyrader搭載型の側面形が気になるとの事ですが・・・確かに並べてしまうと・・・実機がどうなのか不勉強で分かりませんが、単体で見ると重量感満載なんですけどね~。

さて当方のMiG-23です。視力の低下のため以前の様にサクサクと凹彫りが出来ません。その分ゆっくりなのですがまぁ後部胴体を弄っています。概ねこんなものでしょうかね~?
この時点での「気になる事」は胴体後部末端が真円になっていない(胴体上下貼り合わせ時のミス・若干横方向に広がりすぎ)ためエグゾーストパイプとの繋がりが滑らかではありません。この部分は無塗装金属部分になりますので塗装後に後悔しない様にもう少し「スリスリ」しましょう。
また、この時点での「溶きパテ」の使用量が自分としてはちと多いかな・・・?彫りミスも多かったですしね~。
ここからチマチマとリベット表現をしていきますが・・・以前の様に出来るでしょうか?
また未着手なコックピットを含む前部胴体なのですが・・・コックピットをこのまま素組みしてしまおうか思案中です。自分はそれ程コックピットフェチではなさそうですので・・・。ここをクリアして前後胴体を結合すれば全容がはっきりしてきますのでググッと「楽しさ」が増すのですがね~。
何だか自分にとっての模型製作の技術ピークは何年か前のエレール2作(サーブヴィゲン&トゥナン)の頃だった様な気がします。

まぁ自分の身体能力(視力等)低下のせいにばかりにしては「楽しく」弄れませんので・・・本年は色々と試してみたい各種技法等もありますのでまた相談に乗っていただけますと幸いです。本年も宜しくお願いいたします。

ではでは~。
 

あけましておめでとうございます。

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 1月 6日(土)07時19分2秒
  Fさん

どうもいらっしゃいませ、あけましておめでとうございます、こちらこそ本年もよろしくお願い致します。

お忙しそうですね。
でも幸福の木に花が咲いたのだから、きっといい事ありますよ・・
って思ってたら、
>愛だの恋だのではなく健康・・ って
な・何かあったんですか?
Fさんは今でも十分幸せかも知れないけれど、私としてはもっともっと幸せになってほしいです。
健康はもちろん大事ですが、万一健康を害したとき、そばに寄り添ってくれる人がいると幸せですよ。
私は近頃の寒さで腰痛が出ちゃってちょっとシンドイんですが、
古女房が文句言いながらも看病してくれるので助かってます。
私、勝手に勘違いしてるのかも知れないけれど、
今年こそFさんに素晴らしいことがあります様にお祈り致します。
 

2018年になってました

 投稿者:F  投稿日:2018年 1月 5日(金)16時00分44秒
  明けましておめでとうございます。今年も宜しくお願い致します。

知らない間に年が明けていました。。。慌ただし過ぎて、ただただ駆け抜けている感じです。
マラソンや短距離の競技後のならしみたいなのが、私はまだ軽いダッシュです(爆)

やはり、一番大事なのは、愛だの恋だのではなく健康あっての人生だと思うようになりました。
お互いに健康に留意しながらお酒や趣味を楽しめるといいですね!!

冬の自由研究は、近いうちに某ブログで発表します。
お手隙の時にでもたまに覗いてみてください。
 

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