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ようこそいらっしゃいました。

 投稿者:管理人  投稿日:2017年10月16日(月)04時56分49秒
  西山さん

早速お越しいただきありがとうございます。
昨日の同窓会は楽しかったですね。
サイトを見ていただいた通り、私の心は高校時代のままです。
これからも若い心を保って模型を作って行きます。
よろしかったらこれからも時々見に来てくださいね。
 
 

力作を拝見しました。

 投稿者:西山耕一郎  投稿日:2017年10月15日(日)21時47分35秒
  昔とお変わり無く、お元気そうで何よりです。nishiya@khaki.plala.or.jp 西山拝  

ズベズダのMiG-23

 投稿者:管理人  投稿日:2017年10月14日(土)05時58分4秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
ズベズダのMiG-23、入手されたのですね。
ご投稿いただいた写真で箱の右下にMLDとありますが、
MLDはMiG-23の最終量産型です。
私もパッケージ違いで恐らく同じキットを持っているけれど、
パーツを見る限りではとても良い感じがします。
このキットが星式戦闘機さんの手によってどんな素晴らしい完成品になるのか、
今からとても楽しみです。
あと、左側に写っているエッシーのF-104は真っ赤な成形色が目を引きます。
原色の成形色はSFものでは見掛けますが、実機の模型では珍しいですね。
このF-104も手を入れれば入れただけ応えてくれそうな雰囲気で、
F-104ファンのモデラーさんの制作意欲を燃やしてくれそうです。
(だから赤いのでしょうか?)
 

ドキドキしますね~。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2017年10月12日(木)20時30分41秒
  管理人さん;

ズベズダのミグ23が入荷致しました。
エッシーのF-104と比較しながらササッとおもむろに仮組みしております。

前作のZTS製ミグ19では管理人さん始め多くの「赤い星ウォッチャー」の視線に折れそうになりながらも何とかロールアウト致しましたが・・・えいっ!ズベズダにすることにしましょう!

嗚呼・・・よせばいいのにまた「赤い星ウォッチャー」の方々に揉まれてみましょうか?

ではでは~。
 

基本キットって良いですね。

 投稿者:管理人  投稿日:2017年10月 7日(土)07時31分30秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
次回作はF-104かMiG-23になるとのこと。
両方とも良いアイテムじゃないですか。
どちらになるにせよ期待しております。

ところで、星式戦闘機さんはハセガワ1/72F-104を「基本キット」にされているんですね。
「基本キット」とは、
数あるキットの中でも特にお気に入りで何個も入手し、
そのキットの制作をご自分の模型製作技術の基本と位置付け、
塗装違いなどで複数完成させているもの。
・・と解釈させていただきました。
そう考えると「基本キット」になる条件とは、
1.自分が特に好きな機体であること
2.キットの出来が良く、自分の好みに合っていること
3.価格が手ごろで入手性が良いこと
などが挙げられると思います。
そう考えるとハセガワ1/72F-104は、F-104がお好きな方には絶好の「基本キット」ですね。

そこで、私にとっての「基本キット」は何か考えて見ました。
結論を先に言うと、今現在、私には「基本キット」はありません。
その理由は、
「同じ機体を何機も作るほど入れ込んでいる機体がない」
と言うことに尽きます。
好きな機体はあります。
それは私が生まれた年に初飛行した、Su-9。
しかし、Su-9をマーキング違いで何機も作ろうとは思わないんです。
要はソ連機全般が好きで、中で「特にこれが大好き」と言う突出した機体が無いんですね。
次に、「キットの出来が良くて自分に合っている」と言う意味では、
「優秀キットが嫌いで手の掛かるキットが好き」と言うひねくれた性格から、該当するキットがありません。
強いて「自分に合っている」と思うのはAモデルの旧品なので、
Aモデルの旧品が広い意味での私の「基本キット」と言えそうです。

さて、話を星式戦闘機さんの次回作に戻します。
候補はエッシーのF-104かズベズダのMiG-23の二択と言うことですね。
エッシーのキットは息子さんからのプレゼントですか。いや羨ましい。
私にも息子はいますが模型には全く興味がないため、息子からキットがもらえる可能性はゼロです。
エッシー1/72F-104でネット検索すると、
垂直尾翼の付け根で分割された端正なパーツ写真が見つかりました。
なかなかに制作意欲をそそってくれそうな佳品とお見受けします。
次にズベズダのMiG-23は私も持っていますが、凸モールドながらセンスの良い仕上がりで、
私もいつかは作りたい一品です。
どちらを選ばれてもとても興味があります。
よろしかったら制作過程などご投稿いただけましたら幸いです。
ご協力いただける範囲で結構ですので、よろしくお願い致します。
 

ポチッとしてしまいました

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2017年10月 5日(木)18時48分2秒
  管理人さん;

次作をエッシーのF-104かフジミのミグ21かハセガワのミグ23の3択にしましたが、つい「ポチッ」とズベズダのミグ23をクリックしてしまいました!

手元にあるF-104か発送予定のズベズダミグ23のどちらかになりますね~。
 

次作候補

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2017年10月 1日(日)20時39分56秒
  管理人さん;

La-200はレーダー類違いの2機同時進行をなされるとの事。確かにほぼ同一のキットを連作すると不思議なことにモチベーションが保てませんね。昔1/24のランサーエボリューションのラリーカー(エボ1~6)をず~っと連作した時は失敗こそしないものの「楽しさ」に欠けていました。かといって2台同時進行も自分には向いていませんでした。以降こういった場合は1作毎にほぼ1年~3年の「間」を開けています。

ハセガワの1/72 F-104も自分にとっての「基本」キットですのでデカール違いで何個か持っていますが、何年かに一度弄っています。飛行機模型へ出戻りして約10年ですがこの間作ったハセガワF-104は3機(104J、104S、改造しての104C)のみ。そういえばこのキットは発売当初にも1機(1990年か?)製作しましたから計4機になりますか・・・。まだまだこのキットのマイ在庫は過多です。ハセガワF-104と云えば1/48のキットもひとつだけ購入しています。約35年前に「第一次航空機模型マイブーム」が訪れた時は何故か1/48から始めましたので・・・いつかはこいつも弄りたいですね~。

さて、昨年の自分の誕生日に息子(アヒト)から1/72 エッシーのF-104のキットを贈られていまして、次回作はこれかな~と思っていました。これを用いて以前にも書き込んだ「三菱製」の台湾空軍星式戦闘機を企んでいました。このキットは1981年発売でして上記ハセガワ1/72が販売されるまでは決定版と云われておりました。そういえばこれも昔1機製作していたような・・・。いま弄ってみても基本フォルムはハセガワ以上に端正且つ繊細な気もしますが当時は「ちょっとダイエットしすぎ?」と世間では云われていた記憶があります・・・と思いきやここ数週間で急速に製作順位が急上昇した機体がありまして・・・フジミのミグ21若しくはハセガワのミグ23です~。

さてさて・・・「世界の〇作機」の古本でも先ずは入手と思ってPCに向かいましたが、なんだこりゃこりゃミグ23は2,500前後から、ミグ21に至っては最早10,000前後って・・・いくらなんでも高すぎます~っ!もしかして絶版?今回のミグ19製作時もず~っとこれを読んで実機構造を咀嚼してから凹モールド・リベットを彫刻していましたからねぇ~。その割には成果がイマイチでしたが(笑)、まぁ技術が追いついていないという事でご容赦くださいませ。

最近は1/72でキット自体も1/72で3~4,000円位が台頭しています。資料・書籍購入・消耗品代を加算すると確実に5,000円オーバーですね~。自然と安いキット(=1,000~1,500円位)に目が向きます。
こうなったらネット上の資料+マイ在庫のミグ23(チェコの「地獄戦闘機」ヴァージョン)でも使いましょうかね~。

ではでは~。




 

ご苦労様です。

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月30日(土)08時35分11秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
ZTS MiG-19 製作総括 拝読致しました。
手のかかるキットに対する思い入れが伝わって来て共感を持ちました。
私も、すんなり組み上がった優秀キットよりも、
苦労してやっと完成させた作例の方がずっと記憶に残っています。
ZTSのMiG-19、私は持っていませんが、世に言う「地雷キット」の様ですね。
「うなぎパイの様な翼」と言う表現がキットの全容を雄弁に物語っています。
購入した多くのモデラーが箱を開けてしばらくパーツを眺めた後、
またそっと箱を閉めて押入れの奥にしまう・・そんなキットなんでしょう。
そのキットに敢えて挑戦し、2年と2ヶ月を経て遂に完成させた星式戦闘機さんの偉業に
改めて拍手を送りたいと思います。

プラモデルキットに対する評価の物差しは色々あると思います。
私の場合、誰が組んでも同じ様に仕上がる優秀キットには今ひとつ興が乗らず、
手を入れる余地が残っていて各人の個性が出るキットの方が萌えます。
ただし、基本的な形状はしっかりしていて実機の雰囲気を良く伝えるキットが良いです。
そう言う基準で測るとAモデルの旧品辺りがストライクゾーンですね。
今取り組んでいるAvisのLa-200も、所々組み難く、各翼と胴体の取付けもバラバラで
自分で角度を調整する必要があるなど、私にとっては「良いキット」です。
幸い、私がフィールドにしている旧ソ連機、しかもマイナーな試作機などは
簡易インジェクションキットが主流で、私にとっての「良キット」が多いので満足しています。

星式戦闘機さんのキット評価基準はどんな感じでしょうか。
ZTSのMiG-19を、「一作の価値あり」と評されるのですから、
やはり簡単なキットでは満足されない、筋金入りのモデラーさんなのでしょう。
MiG-19完成の余韻に十分浸られた後、
次はどんなキットを始められるのか、今から楽しみです。
 

ZTSミグ19 製作総括

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2017年 9月25日(月)20時22分38秒
  管理人さん;

いつもいつもお褒めのお言葉有難うございます。今は完成の余韻に「どっぷり」漬かっております。
とにもかくにも完成した「農夫」です。きっと(?)多くの人が入手したはいいが中々手を出さないであろうキットですので、この2年2カ月間で感じた事をちと書かせてくださいませ~。

このZTS製のキットは端的に云えばKPの(若干ボケた)コピー品です・・・。今回比較のためにわざわざKPのキットも入手してあれこれ比較した上で「敢えて」ZTS製を弄ってみました。

このキットは多くの人が称賛するKPの繊細な凸モールドのコピーではなく、ごく浅い凹モールドにて形どられています。また、所々にプラ材の密度がスカスカっぽい所も散見されます。自分の購入キットだけかもしれませんが此のキットのランナーを用いての「伸ばしランナー」は作れません。どうもランナー内の密度もスカスカらしく片っ端からブチブチとちぎれてしまうのです。

各翼や小物(脚扉・武装等)は全体的にやや太く、ランナーとパーツとの境も分からない様な感じです。ここはKPのキットの方がまだ許容範囲ですね。各翼は端部の大掛かりなスリム化(まるで刃物研ぎの如く)若しくはいっそのことKPのキットから移植・・・が宜しいかと思われます。
自分の場合は前者でしたが、まだまだ刃物研ぎのレヴェルには達していません。以前にも書きましたが「うなぎパイ」の様な翼です。そして各翼が皆別部品ですのでそれぞれが「ピンッ!」となる様に固定するのも実は難儀でした。と云うのも・・・以下。

ん~実は今まで秘密にしていましたが(大袈裟!)、自分の場合、各翼・風防まで固定した「士の字」になった時点で削りカス等の除去を兼ねて必ず風呂にキットと一緒に入り、お湯の中で「飛ばしてみる」のが云わばルーチンです。この時大抵のキットは湯船の中で「スーッ」と滑空するのですが、今回はそうはいかず湯船の中ですぐに「クルッ」と向きを変えたりするものですから何度も各翼各部を弄りまくっていました。最終的には大いなる妥協にて自分の「風呂儀式」を終えましたが、今回の「農夫」はこのせいか微妙にじーっと観ると平衡感覚がクラクラしますので、今後このキットを弄られる方々は要注意でしょう。賛否両論あるでしょうが自分の「拘り」ってありますよね~。

また、風防は若干低い感じがしましたので、風防下端に0.3mmの「ゲタ」を噛ませましたが修正痕が見事に残っています。皆さんは滑らかな繋がりを意識しましょう(笑)。

また、増槽の取付角度(側面から見て)も拘りのポイントです。これは各脚の固定と密接な関係がありますが駐機時に増槽がほぼ水平になるようにしたいですよね。自分のはやや前方が下向き過ぎました。いやいやお恥ずかしい(笑)。

でもこのキット「一作の価値あり」だと思います。各翼が皆別部品だったりしていますが、それぞれを地道に整えるのもプラモ作りの基本かもしれません。脚扉等も適材適所を自作してみるのもいいでしょうね。KPに比べれば「間口」は低いと思われます。

また近いうちにちゃんとした写真を撮りに行きます。太陽光での撮影は色々面倒ですが(突風で機体が浮いてしまう事あり)、何とか添付できるような写真を撮ってみたいですね~。

長々と失礼いたしました。ではでは~。










 

完成・おめでとうございます!

 投稿者:管理人  投稿日:2017年 9月25日(月)05時44分13秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
ZTSのMiG-19、遂に完成しましたね。
ORO-57Kロケット弾ポッド、良い仕上がりじゃないですか。
上から2番目の写真、脚の奥にチラッと見えるロケット弾ポッドがとてもイイ感じです。
機体の仕上がりもお見事。
随所にご苦労の跡が窺がえますが、全体としてまとまりがあり、実感十分です。
また「塗り」が良いですねぇ・・。
3番目の写真は屋外の自然光で撮影されたのでしょうか。
機体の銀色がまるで本物の様な金属感で素晴らしい出来栄えです。
制作期間は2年と2ヶ月とのこと。
じっくり取り組まれて来た作品が完成して感慨もひとしおのこととご推察致します。
しばらくは完成の余韻に浸られるのでしょうか。
それにしてもMiG-19はカッコイイですね。
流石は後退翼戦闘機の完成形です。
私もまたMiG-19を作りたくなって来ました。
手元にBILEKのキットがあるので、久しぶりに引っ張り出して見ようと思います。
 

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