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暇なので…
最近ワタクシは再びエレファントカシマシにはまっているんわけだが、
最近、これも改めて思うけど、昭和の歌謡曲てかなり良いと思うんです
クラクションをやってて、
ミッシェルとかクラッシュとか、ゆらゆらのギターリフの格好良さとか、
淳君の好物の『リバティーンズのバンドっぽいラフで絶妙なフィーリング』とか
、ナカジの尊敬する『ランシドのあらゆる音楽とランシドの融合バランスの絶妙な完成度』とか
恭平おじさんの推薦するオアシスの『変わりえない、壮大なグルーヴのスケール感』とか
ブライアンセッツァーとかドクターフィールグッドとか、もちろんビートルズ、フー、ディラン…
まぁ、いわゆるロックンロールやパンクの格好良さはやっぱ強烈に消えない力がありますが、
それにも負けないと思うのが、わが日本の邦楽…
【昭和の歌謡曲】
もともとは日本のポップミュージックなんて西洋のパクりの文化とも思いますが、
が、しかし、昭和歌謡の名曲達に、強烈に和の素晴らしさを感じるのは、ワタクシだけではありますまい…
『キュウ サカモト』をはじめ、色々な素晴らしい【歌手】や『阿久悠』なんかの素晴らしい【作詞家、作曲家】がいると思います。
まぁ、あんまり詳しくは知らんけど。
坂本九の【上を向いて歩こう】とか、尾崎 紀世彦の【また逢う日まで〔阿久悠:作詞〕】とか、ちょっと歌手名わかんないが、【涙を拭いて】とか…
いい曲、沢山ありますな
あみんの【待つわ】、これなんてハモリの良さもぶっちぎりに気持ち良いと思うのです
と、まぁなんかビートルズとかカーペンターズだとか、エルビスやバディーホリーと通ずるものを感じるのですね
まぁ、カバーや良い意味パクりつうか、取り入れてるからってのもかなり大きいが、
日本語でしか、日本人でしかなしえない 【何か】を感じます
やはり自分が日本人だと思いますです
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