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大会12日目 第4試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時10分28秒
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  ▼【3回戦】第12日 / 第4試合
鹿 児 島 実(鹿児島) 000 010 002=3 (鹿実)岩下-湊崎
報 徳 学 園(東兵庫) 031 010 02X=7 (報徳)近田-糸井

鹿実:花火9点/SET10点/イシダ7点/ヒロシザブレイヴ5点/埼玉の鉄職人6点/はまっこ10点/中山6点/篤姫1点/重松9点
報徳:青ひげよっちゃん5点/SET3点/和田カオス4点/チャイニーズマフィア5点/はいぺ10点/ビートたけし馬7点/ヒロシザブレイヴ4点/井上慶彦5点/ナベQ8点/脚丈夫8点/篤姫8点/けんた69の~7点/内野10点/宏岡9点/おりびえ10点

第4試合は鹿児島実(鹿児島)と報徳学園(東兵庫)の対戦。報徳学園は2回、中村が右越え適時二塁打で先制。続く中川のスクイズと籾山の適時打で3点リード。3回にも4番井上の適時打で4点差。5回に1点ずつを取り合い、7回に報徳学園が2点を加えて迎えた9回、鹿児島実は3番森田の左越え2ラン(大会 37号)で粘りましたが、反撃はそこまで。近田は7安打8奪三振8四死球で3試合連続の完投勝利。ソツのない試合運びでリードを広げ、7-3で逃げ切った報徳学園が27年ぶりの8強進出を決めました。
 
 

大会12日目 第3試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時09分20秒
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  ▼【3回戦】第12日 / 第3試合
智弁和歌山(和歌山)_ 000 020 0112=15 (智和)芝田、林、岡田-平野、森本
駒大岩見沢(北北海道) 010 002 0000=03 (駒岩)板木、沼舘、小川-松本

智弁:マイク6点/青ひげよっちゃん6点/SET8点/和田カオス5点/イシダ10点/しょんぼりしょーた8点/チャイニーズマフィア10点/ヒロシザブレイヴ7点/【發】10点/めたぼ9点/ナベQ5点/埼玉の鉄職人2点/はまっこ6点/脚丈夫1点/篤姫10点/けんた69の~6点/ワッツ・ナオミ5点 /内野5点/すぎもと7点/おりびえ5点
駒岩:しょんぼりしょーた10点/G.G2点/エンジェル3点/篤姫7点

第3試合は駒大岩見沢(北北海道)と智弁和歌山(和歌山)の対戦。駒大岩見沢が2回に先制。智弁和歌山が5回に逆転、駒大岩見沢が6回に逆転するシーソーゲーム。1点を争う緊迫した競り合いは7回まで。智弁和歌山が8回、記録的な猛攻で二桁の11点を奪って最後は大差のゲームとなりました。主砲坂口がバックスクリーン左に逆転3ラン(大会34号)を放ったのを皮切りに、相手守備のミスも重なり得点を挙げる。この回、勝谷にも中越えのソロアーチ(大会35 号)が飛び出すなど打者一巡すると、再び打席を迎えた坂口がこの回2本目となる左翼ポール際への特大アーチ(大会36号)を叩き込み、大会史上初の1イニング個人2本塁打、大会新の1イニングチーム3本塁打。打者15人を送る猛攻で11点を挙げた智弁和歌山が試合を決めました。智弁和歌山は駒大岩見沢に大勝、8強進出。
 

大会12日目 第2試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時08分9秒
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  ▼【3回戦】第12日 / 第2試合
倉_敷_商(岡_山).501 001 002=09 (倉商)木元-槙原
常 葉 菊 川(静_岡).000 070 04X=11 (常菊)萩原、野島-栩木

倉商:ビートたけし馬4点/けんた69の~1点/
常菊:マイク10点/青ひげよっちゃん8点/和田カオス7点/ヒロシザブレイヴ1点/【發】7点/エンジェル8点/ナベQ4点/はまっこ3点/重松6点/内野3点/宏岡7点

第2試合は倉敷商(岡山)と常葉菊川(静岡)の対戦。倉敷商は初回、湯浅・近藤の連打で好機を掴むと、金谷の左前適時打で1点を先制。さらに、上森が中越え適時二塁打、新谷・板野の連続スクイズで大量5点奪い、序盤3回までに倉敷商が6点リード。常葉菊川は5回に反撃。敵失や松本の中前適時打、中川の右翼線適時二塁打で4点を返し2点差に迫ると、伊藤に起死回生の3ラン(大会32号)が出て7-6と逆転。6回、倉敷商に一旦同点とされますが、常葉菊川は終盤8回に上嶋の左越え適時二塁打で再び勝ち越し。9番町田に2ラン(大会33号)が出て突き放しました。倉敷商も粘り9回に2点を返しますが、一歩及ばず。序盤の6点差を集中打でひっくり返した常葉菊川が8強へ進出しました。
 

大会12日目 第1試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時06分43秒
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  ▼【3回戦】第12日 / 第1試合
聖 光 学 院(福_島) 000 104 000=5 (聖光)佐藤竜-竹沢
市 岐 阜 商(岐_阜) 011 000 000=2 (市商)原、吉村-加藤

聖光:青ひげよっちゃん1点/ビートたけし馬3点/【發】2点/めたぼ4点/井上慶彦4点/G・G5点/はまっこ1点/脚丈夫6点/重松7点/ワッツ・ナオミ1点/おりびえ9点
市商:花火1点/すぎもと4点

第1試合は聖光学院(福島)と市岐阜商(岐阜)の対戦。市岐阜商は2回、4番加藤の左翼ポール際へのソロアーチ(大会第31号)で1点を先制。3回にも臼井の右中間適時二塁打で2点差。一方の聖光学院は4回、代打斉藤の右前適時打で1点を返すと、6回には安田の左越え適時二塁打で2-2同点。続く佐藤竜の左前適時打で勝ち越し。さらに竹沢・田村にも連打が出て3点差。4回以降は立ち直った佐藤竜が6安打2失点で無四球の完投勝利。聖光学院が8強へ一番乗りを果たしました。聖光学院の8強進出は初めて、福島県勢の8強は磐城以来の33年ぶり。
 

大会11日目 第3試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時05分27秒
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  ▼【2回戦】第11日 / 第3試合
福_井_商(福_井).011 020 000=4 (福商)竹沢、藤田、長谷川、辻岡-中村
仙 台 育 英(宮_城).211 020 00X=6 (育英)穂積、木村-戸沢、高橋

福商:イシダ3点
仙育:青ひげよっちゃん3点/和田カオス1点/しょんぼりしょーた5点/チャイニーズマフィア4点/はいぺ2点/ビートたけし馬5点/めたぼ1点/エンジェル4点/ナベQ7点/はまっこ2点/中山2点/篤姫9点/重松5点

第3試合は、福井商(福井)と仙台育英(宮城)の対戦。仙台育英は初回、1回戦5打数5安打の1番橋本が6打席連続安打となる左翼線二塁打で出塁すると、3番小野・4番加藤の連打で2点を先制。福井商が2回に荒川・島野の二塁打2本で1点を返しますが、仙台育英はそのウラ遠藤の中前適時打で再び2点差。3回に1点ずつ取り合い、迎えた5回、福井商は押し出し四死球で2点を返して同点。しかしそのウラ仙台育英は小川の左越え2点適時三塁打で勝ち越し。5回途中から救援した二番手木村が4回2/3を零封、福井商の反撃を断ちました。福井商の竹沢・藤田両左腕を攻略して夏の甲子園20勝に到達した仙台育英が3回戦へ進出。福井商に勝ったチーム(早稲田実・佐賀北)が過去2年連続で優勝しており、この勝利が吉兆となるのでしょうか。3回戦の相手は横浜(南神奈川)。
 

大会11日目 第2試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時04分0秒
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  ▼【2回戦】第11日 / 第2試合
広___陵(広__島) 110 010 010=4 (広陵)森宗、中田、前田-石畑
横___浜(南神奈川) 011 212 00X=7 (横浜)土屋-小田

広陵:マイク7点/SET4点/イシダ5点/はいぺ7点/井上慶彦10点/ナベQ3点/篤姫6点/重松4点/内野7点/宏岡10点/
横浜:マイク6点/イシダ6点/チャイニーズマフィア2点/ビートたけし馬1点/ヒロシザブレイヴ10点/【發】6点/めたぼ6点/G・G10点/エンジェル10点/埼玉の鉄職人8点/はまっこ7点/中山9点/今はなき近鉄ファン8点/脚丈夫9点/けんた69の~9点/ワッツ・ナオミ9点/内野2点/宏岡8点/

第2試合は、広陵(広島)×横浜(南神奈川)という5年前のセンバツ決勝の再戦。広陵は初回、上本が大会30号となる先頭打者アーチ(5年前の兄・博紀とともに史上初の兄弟先頭弾)で先制。2回にも上本の中越え適時二塁打で2点目。対する横浜はそのウラ小田の適時二塁打で1点を返すと、3回には4番に復帰した2年生筒香が起用に応える右前適時打を放ち2-2同点。さらに横浜は4回、スーパー1年生大石が右中間を破る適時三塁打を放つと、広陵守備陣の中継ミスに乗じて自らも一気に生還、逆転4-2。広陵は5回、林の右前適時打で1点差に迫りますが、横浜はそのウラ土屋の内野ゴロで1点を追加。6回には3番松本、4番筒香の連打で決定的な2点を加えて7-3の4点差。エース土屋が広陵を4点に抑えて11安打、奪三振1の完投勝利。センバツ決勝大敗のリベンジを果たした横浜が16強に名乗りを挙げました。渡辺監督は甲子園通算45勝目。
 

大会11日目 第1試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月14日(木)06時02分19秒
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  ▼【2回戦】第11日 / 第1試合  =延長10回=
金___沢(石_川).010 400 000 0X=5 (金沢)川原、杉本、桜井-川本
大 阪 桐 蔭(北大阪).210 010 010 1X=6 (桐蔭)福島由、奥村、福島由-有山

金沢:井上慶彦9点
桐蔭:マイク8点/和田カオス6点/しょんぼりしょーた6点/チャイニーズマフィア9点/はいぺ9点/ビートたけし馬2点/ヒロシザブレイヴ9点/【發】9点/めたぼ10点/G・G6点/ナベQ6点/埼玉の鉄職人10点/はまっこ5点/中山8点/今はなき近鉄ファン10点/脚丈夫3点/篤姫3点/重松10点/ワッツ・ナオミ10点/内野4点/宏岡2点

大会11日の第1試合は、大阪桐蔭(北大阪)と金沢(石川)の対戦。大阪桐蔭は初回、4番萩原の左中間適時二塁打で2点を先制。金沢が2回佐々木の右前適時打で1点を返すと、大阪桐蔭は今大会7打数6安打の1番浅村が左翼スタンドへソロアーチ(大会第28号)を放ち再び2点差。しかし、金沢は4回に山田の左中間2点適時三塁打で逆転に成功。大阪桐蔭の先発福島由に4本の長短打を浴びせた金沢が一挙4点を返して2点を勝ち越し。5回に1点を返した大阪桐蔭は終盤の8回、浅村のこの日2本目の左越えソロアーチ(大会第29号、大阪勢の夏の甲子園通算100号)で5ー5の同点。今大会3試合目の延長戦となり迎えた10回、大阪桐蔭は1死満塁で3番森川が左翼への適時打を放ちサヨナラ勝ち、激闘を制しました。
 

大会10日目 第3試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月12日(火)09時53分25秒
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  ▼【2回戦】第10日 / 第3試合
清___峰(長_崎).001 011 010=4 (清峰)今村-川本
東___邦(西愛知).001 110 11X=5 (東邦)下平-山田

清峰:花火10点/ビートたけし馬10点/ヒロシザブレイヴ2点/井上慶彦1点/重松2点/すぎもと9点/おりびえ4点
東邦:青ひげよっちゃん10点/脚丈夫7点

第3試合は、清峰(長崎)と東邦(西愛知)の対戦。清峰は3回、小田の右前適時打で1点を先制。東邦はそのウラ、1死満塁から4番野々川の二ゴロの間に1-1同点。東邦は4回、古市の大会27号ソロアーチで勝ち越しますが、清峰は5回、小田の左中間適時打で再び同点。東邦はそのウラ、清水の左越え適時二塁打で勝ち越せば、清峰は6回に今村の左越え適時二塁打で同点。小刻みな点の取り合いはなおも続き、東邦は7回、清水が犠飛で勝ち越し4-3とすると、清峰は8回、値賀が中前適時打で三度追いつき4-4。そのウラ東邦が1死二三塁から松永がスクイズを決めて逃げ切りました。清峰に競り勝った東邦が3回戦進出。
 

大会10日目 第2試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月12日(火)09時52分25秒
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  ▼【2回戦】第10日 / 第2試合
慶___応(北神奈川).003 010 010=5 (慶応)田村、只野-鈴木亮
高_岡_商(富__山).000 000 000=0 (高商)福島-田中

慶応:青ひげよっちゃん4点/SET5点/チャイニーズマフィア3点/はいぺ8点/ヒロシザブレイヴ8点/【發】4点/井上慶彦7点/G・G3点/エンジェル5点/ナベQ2点/はまっこ4点/中山4点/今はなき近鉄ファン1点/けんた69の~8点/ワッツ・ナオミ7点/おりびえ2点
高商:投票なし

第2試合は、慶応(北神奈川)と高岡商(富山)の対戦。慶応は2回、溝口・内藤・福富の3連打で1点を先制。なおも2死一二塁から4番鈴木裕が中越え適時二塁打を放ち、2点を追加して3点をリード。高岡商はそのウラ、植村・野村の2安打で2死二三塁の好機に、4番田中が慶応の左腕田村の低めのスライダーにタイミングが合わず三振。慶応は5回に福富の左翼線適時二塁打で1点、8回にも只野が左翼線適時二塁打で1点を加えて5点差。慶応は2試合連続二桁安打で、投げては田村、只野の完封リレーで高岡商に5-0快勝して3回戦進出。慶応が夏の選手権大会で2勝したのは、慶応普通部時代に東京代表で出場した第6回大会(大正9年)以来、実に88年ぶり。
 

大会10日目 第1試合

 投稿者:おりびえ  投稿日:2008年 8月11日(月)14時51分18秒
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  ▼【2回戦】第10日 / 第1試合
青 森 山 田(青_森).000 001 012=4 (山田)木下-矢野
本_庄_一(北埼玉).000 000 000=0 (本一)萩原、伊藤-小林

山田:マイク2点/花火2点/SET1点/和田カオス3点/イシダ1点/しょんぼりしょーた7点/チャイニーズマフィア8点/はいぺ3点/ビートたけし馬8点/ヒロシザブレイヴ3点/【發】3点/めたぼ8点/エンジェル1点/中山1点/篤姫2点/すぎもと10点/おりびえ3点
本一:投票なし

大会は第10日を迎えました。第1試合、青森山田(青森)は2回1死三塁から矢野のスクイズが失敗、先制ならず。対する本庄一(北埼玉)も5回一死満塁からの先制機に4番田村、5番小林が凡退。両校ともに得点がないまま迎えた6回、青森山田は阿部の四球と曲尾の右前安打で2死一二塁とすると、荒張の遊撃後方への適時安打で均衡を破ります。終盤8回には本庄一の失策とバッテリーミス(暴投)で走者を三塁へ進めて、曲尾の右犠飛により無安打で1点を追加。青森山田は9回にも相手失策に乗じて、宮守の投手内野安打などで決定的な2点を追加。投げては木下が本庄一打線を6安打完封。青森山田は3年ぶりに夏の甲子園2勝を挙げ、2年ぶりに3回戦へ進出しました。3回戦は慶応(北神奈川)×高岡商(富山)の勝者と対戦します。
 

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