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無題

 投稿者:山下  投稿日:2008年 3月19日(水)22時47分39秒
  広告なんてやめてくれ  
 

阿千田で発作

 投稿者:阿千田  投稿日:2007年 6月 9日(土)20時46分34秒
編集済
  原因として考えられるもの
・食べ物  ビワ酒残り実ミルク
・その他の可能性  庭のビワ十個くらい 阿千田鳴門間の車の運転  昼に鳴門で食べた野菜餃子

原因推測 アルコールまたは古いビワについたカビなどが原因ではないか
対処   当面は番茶一リットル
結論   ビワ酒残り実ミルクを当分禁止する
 

こちらに書くが

 投稿者:阿千田  投稿日:2007年 3月18日(日)14時34分32秒
  あとで移動してほしい
・ユーロとドルの乖離が1.33を越えたことは今までにない。
これを越えると次は1.4か1.5と思われるが、そうなるとドルは回復のために利上げに傾く。
従って現状でも先行きでもドルの買いが起きるのはまちがいないと思われる。
主導しているのはスイスフランだが、ユーロがこれに呼応して続き、ポンドと太平洋通貨が渋々続いている。
この流れが逆になるためにはなによりも円の利上げが本格化しなければならないし、中国の金融不安が再発せねばならない。
来週はドルも少しずつ上がると思われる。ドルは119円手前、ユーロは157円前後まで進むだろう。
この勢いでドルは119.5、ユーロは157.7あたりまで進むかもしれないが、水曜には崩れはじめるだろう。
下はユーロ154、ドル117円前後まで下げると思われるので、金曜あたりにその少し下で仕込みたい。
 

暖冬の総括・彼岸前

 投稿者:阿千田  投稿日:2007年 3月18日(日)13時57分25秒
  暖冬の影響もあって今年の冬は鼻詰まり、鼻水はほとんどなかった。
ただ、12月に引っ越しをしたため、環境変化のために激しい咳が起きた。三度目である。
共栄の坂本先生はキュバールの量を多くしてもいい(2吸入)と言われた。結局はステロイドに頼るしかないかもしれない。
暖冬が本格的になった2月には咳はおさまった。
3月半ばから冬のなごりがぶり返し、灯油の追加買いをしたが、なんといってももう彼岸前である。

で、思うに、やはり夏は欧州、冬は東南アジアという形を確立したい。
これからは研究費でこれを行う。兼重助教授を見習う。
健康こそすべての研究・制作の土台である。
 

車のトラブル考

 投稿者:D210  投稿日:2006年10月17日(火)10時42分15秒
  車のトラブルは気が重くなる。ない方がいい。
少しくらい金を損したとしてもない方がいい。
簡単に相談できて早く対処してくれる保険会社がいい。
しかしそれだけではないだろうと思う。
遠出にせよ近場にせよ事故は常につきまとう。
まず、難しいときは細心の注意を払うこと。
難しいところには近づかないこと。停止すること。
月に5千円は車の自家保険として金庫に入れること。
そのくらいの措置をしても十分とは言えない。
 

激しい咳

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 5月 7日(日)19時46分35秒
  前回
・たしかに2度目なのだが、前回がいつだったか思い出せない。

今回
・5月7日 午後5時~
阿千田
考えられる原因すべて
1 食べ物マイケルピーナツ、いかフライ、美作牛乳4/24期限ただし紅茶に注ぐ程度、紅茶
2 鳴門から阿千田までの空気、花粉?排気ガス?

出張記録
28 鳴門より空港。羽田より上野。春陽見学。高橋氏に会えず芸大へ。元田氏より情報入手。
  日本橋で砂翁に行くが横島さんと連絡とれず。
  ホテルにチェックインの後、6時半に池袋昔話でリノと飲む。ネットはイートレ以外は使えた。
29 足の水虫がひどくなったので皮膚科を調べたが、連休休診が多い。ホテルを移動し、ジュンク堂へ。
  吹田氏に講演見学に行くことを留守録する。世田谷美術館へ。終了後展示を見て池袋へ。
  この夜から朝にかけて結構多くティッシュを使った。
30 上野で高橋氏と会う。その後清澄白河へ。美術展は見ず、ネットとコーヒー。画廊を探すも休廊。
  清澄庭園を散策。
1  予定が特になかったので、西口皮膚科、スタバ、ジュンク堂を経て羽田へ。
 

コントロール

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 3月28日(火)10時00分1秒
  ●プリントをした日の夜はキュバール、時にシングレアを飲んで寝る￿。疲労と粘膜の回復のため。  

最近の問題

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 2月28日(火)16時55分8秒
  1 問題に対して鈍くなっている感覚があるとしたられは問題である。
  ただ、問題はわかりにくいことも多い。
  われわれの神経は差しせまったことに関することを優先する癖があり、そのため鈍くなりやすいのだ。

2 健康上の問題のいくつかは少し過ぎつつある。
  節分を寒冷期のピークとして前半部には鼻粘膜、後半部には喉粘膜を徹底的に注意せねばならないこと
  運動と印象(歯、髪、衣服、靴、姿勢)に気配りをする必要があること

3 3月は雑用(成績、グレード返却、印刷、予算消化、車の修理)もあるが、基本的には版画制作集中期間である。
  プラトンの言う「眼に対する快感(美)」は大事にしたいが、やはりピカソが追求した「力」が重要。
  水のある風景の写真撮影とそれをいかに料理するかという問題に飽きず取り組みたい。

  人を求めることによって問題を解決しようとは思わない。
  自分は、毎日起きる問題をこなすことだけで人生を遣っているのではない。
  自分でしかできないものを提示することで「世界」に対して何らかのつなぎになるはずと信じている。
 

風邪にかかった

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 2月11日(土)17時52分6秒
編集済
  水曜にあやしかったが、木曜には喉にイガイガ感が起き、鼻水も黄色味多く出るようになった。
少し寒気を覚えながらマイケルで、しょうが、ルルゴールド、梅がゆ、うどん、温泉卵、カップ酒などを買い込む。
夜は温泉卵酒とおかゆ。あんのじょう金曜朝は完全に風邪状態で、痰がからんでひどい声になった。
歯医者予約と業者の納品予定を延期通告。午前中は寝ていたが、2時からの会議には出ようと思い出かけた。
夜は阿千田。土曜の朝にはかなり直っている。

こういうときのためにホームドクターは必要かもしれない。
ルルはゴールドでも普通のルルでも効く気がするが、三錠ずつ毎食後飲み続けないと駄目のようだ。
ただここんところゴチャゴチャした雑用多忙の日々が多かったのと、寒さなどが原因だろう。
歯の治療進行に明るさがないことや家族形成の見込みもないことがストレスとして推したのかもしれないが。
 

身体トラブルまとめ

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 1月29日(日)13時34分52秒
  1 A、E  腰や膝の痛み  ③
2 B    歯の痛み    ⑥
3 C、D 左側頭、右脇下、そけい部のかゆみ ①②⑤
4 F     左肋骨辺の痛み ①②
5 G     鼻づまり    ①⑤
●原因  ・①厳冬期に対する抵抗力の弱さ②ウィルス③運動不足④食事⑤体質⑥幼児期の食習慣など

●推定診断と対策
1 ヘルニア接近と半月板損傷・・ウォーキングの励行、旅行、スケート、トレーニングジムなど
2 虫歯と歯周病・・      歯磨きの学習と3ヶ月に一度のデンタルチェック
3 疥癬または毛虱・・     オイラックス軟膏塗布などで治療。白井皮膚科?
4 神経痛・・         血液検査で特定し、場合によれば中央病院麻酔科
5 慢性副鼻腔炎・・      シングレアとキュバールの連用
 

総じて

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 1月28日(土)14時14分59秒
  僕の身体は、遺伝子構成的に言えば、南洋型であり、低温の乾燥気候には合わないようだ。
肌は一定程度の湿潤状態にないと、突っ張りはじめて、内部に影響するのではないか。

B 歯痛 大杉歯科に通いはじめた。今日はたぶんレントゲン、全体治療計画と歯石除去か。ブリッジを入れ歯にするのは少し待ってほしい気がする。

F 左脇肋骨辺の痛み ビリピリッとした痛み。身体を伸ばしたりねじったりすると強い。神経痛と思われるが、肋間とは違う。来週はじめにも坂本氏の意見を聞くか。血液検査かな。疱疹無しのウィルス性神経痛にしろ 絞扼神経症でも安静第一で1ヶ月。ひどいようなら神経ブロック。

G 鼻づまり キュバールの連用では弱い。今夜からシングレアも併用しよう。
 

身体トラブル

 投稿者:D210  投稿日:2006年 1月26日(木)10時12分38秒
  A 腰痛 運動不足が原因と痛感。折々の筋肉体操でなだめているが、ぶり返しの可能性も残る
B 歯痛 前歯下右の歯。鳴門就寝時にひどく痛むときが二度ほどあった。
C そけい部皮膚爛れ 股間。完治はしていない。
D 頭皮痒み  完治はしていない。右腕の付け根も少しおかしい。アトピーと思われる。
E 膝痛 歩行しなければ痛みはない。
F 左脇肋骨辺の痛み 肋間神経痛とは違う。ピンポイント的で痛みが長い。
G 鼻づまり  かなりひどくなってきたがフルタイドの連用をはじめたので、もう少し様子を見る

全般に悪い。七つも疾患があると憂鬱になる。
痛みがあると家事や仕事もできないし、頭も働かない。最悪である。
総じての原因は体質もあろうが、冬の寒さもある。この対策に経費をかけるべきである。
歯痛の方はそろそろ通わねばならない時期だろう。歯科医も選びたいが以前の所に行くべきか。
左胸の痛みはわからない。神経痛に近いのだが、いつもの肋間とは違うのだ。共栄の内科で訊くか。
 

鼻粘膜腫脹

 投稿者:D210  投稿日:2006年 1月24日(火)11時12分15秒
  12月あたりから少しずつ起きていたが、いよいよ膨満化してきたようだ。
入浴、イソジンうがい、ルル、いずれも効果はなくなってきた。
残る手段はセレスタミンかシンクレアしかないが、後者は少し疑問。
なにか頭痛とかの副作用が出る気がする。むしろフルタイドの連用がいいかも。
 

実技センター美術教育分野

 投稿者:D210  投稿日:2006年 1月24日(火)11時05分48秒
  山田氏との分担
1 つみかさね報告書はどうも山田氏には難しいこともある。
  今回のように大きな変化の時は書きにくいのだろう。これはこちらでやってやるようにしたらいい。

2 成績報告は山田氏に一任するようにしたい。
  僕が責任は持つべきだが、細かい配点や連絡は一つにしないと煩わしい。とくに育成論と図画工作Ⅰ

3 シラバスは図画工作Ⅰだけだが基本は彼にしたい

4 テキスト編集についての原案作成は彼にしたい
 

なぜか

 投稿者:阿千田  投稿日:2006年 1月 9日(月)11時34分28秒
  鳴門で泊まると鼻の調子はさほど悪くはならないが、肋間とか腰が痛くなったりする。

阿千田で泊まると腰の調子はよくなるが、鼻づまりなどはひどくなる気がする。

鳴門の長所は毎夜の風呂、阿千田の長所は静かさと落ち着きかな。
 

接触事故

 投稿者:D210  投稿日:2006年 1月 2日(月)16時21分34秒
  小鳴門新橋よりトンネルを経て11号線に合流した追い越し車線
1月2日12時
相手は白の普通車。香川県ナンバー
状況
左側走行車線上で二台の車がほとんど停止状況にあるのを見てそのまま追い越し車線から流れていこうとしした時、二台の後側の車がいきなり追い越しをかけてきたため、左後部に接触傷を受けた。
相手方の主張によると「停止状況ではなく、前の白の軽自動車は方向転換をしたいようでバックしかけていた。それでこちらも移動していた」とのことである。
しかし車線を変えるには方向指示を出していなかったし、また後続車を見ないで追い越しをかけたとしか思えないのは相手方の不注意ではないか。
当方にしてみればほとんど追突に近い事故である。
原因を作った軽自動車に対していらついていたことは察しがつくが、後続であった当方に気づいていないということがこの事故の最大の原因であったと思われる。

今後の予定
1月4日以内に東京海上日動より保険屋からの連絡があるはずであるが、5日にはトヨタの修理に出す。そのときに修理担当から東京日動の担当者に電話をかけてもらう。

反省と考察
・正月三が日は静かにしておくこと。まして予定変更して動いたりするものではない。
予定では後藤がマンションに来ればそれでよかっただけだった。
他府県ナンバーも多く、運転がぎこちない。
・そもそも鳴門には1月3日に来ればよかった。
後藤と会う予定をわざわざ2日にしたのが間違い。その理由は不動産投資の確認でしかない。
・事故そのものについては問題が思いつかない。
どうすればあの事故を未然に防げたかということを考えても、方向指示を出していない相手が車線変更をするのではないかという予測はたてられない。

結論
1 今年の正月予定を明確にしておかなかったこと
2 トラブルのありそうな状況の場所を抜けるためには慎重の上に慎重を期すべき
 

身体トラブルその後

 投稿者:D210  投稿日:2005年12月10日(土)09時43分3秒
  ●身体トラブル
A 腰痛 腰部の冷えと運動不足から来るのではないかと想定し、腰痛予防体操と毎日の
     入浴でかなり改善している。ホカロンや腹巻きも試みる価値があるかもしれない。
B 歯痛 変わらない。歯周病予防にデンターシステマとイソジンうがい薬を試用。
     イソジンは鼻づまりや咳にも効果を発揮しているようでもある。
C そけい部皮膚爛れ アトピーの一種かと考え、有機野菜中心の食生活に切り替えている。
     爛れ箇所にはムヒ軟膏などを塗布しているがさほど効き目はない。
D 頭皮痒み やや少なくなったので医者からもらったステロイド軟膏は塗らないまま。
E 膝痛 11月初めからの徒歩通勤のおかげか、膝痛が気にならなくなってきた。
*水分補給は夏場とは完全に変わって少なくなったが、それでも食後のミルクティ、食中のみそ汁などで補っている。アルコールはつき合い時以外はほとんど飲まなくなった。
 

最近のトラブルと課題

 投稿者:D210  投稿日:2005年11月19日(土)15時48分37秒
  ●身体トラブル
A 腰痛 ヘルニアかギックリ腰か不明。木曜日頃より。椅子から立つ時などに苦労。
B 歯痛 前歯下右の歯。冷熱水がしみる程度。
C そけい部皮膚爛れ 股間
D 頭皮痒み
E 膝痛 半月板損傷の膝痛みはさほどではない。
*総じて今のところは昨年までの悩みであった咳と鼻詰まりが少ないと感じている。理由はまだ明確ではないが、飲食による水分補給効果が粘膜保護に効果をもたらしているのではではないかと推測している。
●環境の不具合
A 家族 治は安定してきたが緩やかに下るだろう。ここ23年は大丈夫と思うが、事故に注意。
     良枝は神経痛保護と1人になったときのため阿千田に住まいもあった方がいいのでは。
B 阿千田 門に鎖ぐらいつけるか。畑、離れ、ヘルパー、不動沈下をどうするか?
C 鳴門
D その他
 

暑さ寒さの問題

 投稿者:D210  投稿日:2005年10月30日(日)12時44分1秒
  厳寒期は1月2月3月 この期間は身体にストレスがかかるため非活動的になる
厳暑期は7月8月9月 この期間は頭がヒートするため知的制御が効かなくなる

厳寒期の対応
1 2週間くらいはリゾートに出て身体の活動と気分転換を図る
2 鳴門のマンションに主に在住、毎日入浴。大学は仕事に集中
3 人との交流を促進、出張や旅行を多くする

厳暑期の対応
1 7月1週間、8月2週間、9月2週間の三回に分けて涼しいリゾートに行く
2 その旅は格安を探し、なるべく仕事も関連させる
3 主に羽ノ浦に在住。昼は開放、夜はエアコン活用。草刈りと台風対策

●アリとキリギリスの止揚
夏のキリギリスと冬のアリの両方を味わうために春(456)と秋(101112)を働くのである。
労働の意味を理解することが重要である。労働で得た糧は厳寒期と厳暑期に遣うべきである。
 

ユーティリティ

 投稿者:D210  投稿日:2005年10月29日(土)13時10分32秒
  ●大学での排便
研究室の有利さを活用。
トラベルウォッシュレットと便座シートを袋に入れて片隅に吊っておくべき

●服装
・研究室と版画の部屋・・常にエプロンをする
・その他の構内・・カッターシャツとベスト、またはそれにジャケット
 ただ、制作者と大学人の使い分けではなく、一致させるべき

 

鼻づまりと肋間

 投稿者:阿千田  投稿日:2005年 6月 7日(火)13時30分28秒
  6/6 23:30-5
状態 マンションで寝苦しさ。
   2時半頃目覚め、暑苦しさと肋間的な痛みで寝られず。
   右脇を下にすると肋間が起きやすく、左脇を下にすると起きにくいことがわかったが、後者は眠りにくい。
   5時過ぎにマンションを出て羽ノ浦に帰って眠る。
原因 入浴で少しからだが火照っていた。
   ビールとワインを少し飲んだが、それが粘膜によくなかったか。
   スペースの狭さも影響していると見るべきか?
考察 マンションをより快適に過ごすために金をかけるべき。
   ・シャワートイレ
   ・ビデオの取り付け
   ・ベッドレイアウトの模様替え
   ・バスルームの納戸としての活用
   ・制作の喚起
対策 アルコールを抑制 夜は早めに眠る
 

鼻づまりと頭痛に襲われた

 投稿者:阿千田  投稿日:2005年 6月 5日(日)11時38分26秒
  6/4 18-23
状態 徳島版画の総会から帰り、自宅で鮎の塩焼きを作って食べ、白ワインの代わりにロックで焼酎を飲んだ。
   眠くなってベッドで1時間前後寝たか。
   7時半頃から鼻づまりと粘液鼻水が出、頭痛が起きてきた。
   次第にひどくなり、眠ろうとしても鼻水が激しくて眠れず、ルルを飲んだ。
   12時前になってやっと眠る。今朝はかなりよくなったがわずかに頭痛は残っている。
原因 脳になんらかの異変があると思う。
   ただ、疲れと夕刻の中途半端な眠りによる寝冷えも重要な原因と思われる。
考察 7月下旬には脳のMRI検査を受けるべき
対策 アルコール量をさらに減らすべき。
   またこの日に感じた鬱的な問題を整理して検討すべきである。 
   (制作や成功や家族形成の停滞問題)
 

受講生とのトラブル

 投稿者:阿千田  投稿日:2005年 6月 4日(土)11時00分8秒
  ①富永とのトラブル  5/22 3-5
原因 個別指導の予定時刻を僕が間違った。
これを指摘した富永が僕に怒られているような気がしたためいっそう腹を立てた。
言い訳 その前に予定していた池田に対しては完全にすっぽかしているので謝るしかないが富永には15分遅刻であり、その間に個別の予定時刻を他の箇所に替えていたので事実を確かめようとして問いただした。
僕のミスが根本にあるのは間違いはないが、自分と池田を同じと感じるのは間違いである。
考察と対策 去年は人数が多かったのになんとか乗り切ったのに対し、今年は減らしたにもかかわらずこんなことが起きた。
図画工作Ⅰが増えたこと、グレードの提出量が増大したこと、就職の世話が少し多くなったこと、父の問題、研究生の指導、などが理由としてあげられるが、ゼミ生がいないというメリットもある。
根本的な解決は別に立てるが、とりあえずは個別指導プランを黒板に書き込むのをやめ、プリントして掲示することにした。

②北浦との問題 5/21 6-9
原因 北浦、綾野と話し込み、バラモンのカーストについて僕の考えを話した。
   2人にはカースト礼賛のようにも聞こえたらしく、北浦には強く反発された。
考察 言葉足らずもあるが、ああいう内容は相当親しい間柄でなければ話すことではない。
   僕自身が家庭も恋人も持っていないことが、話したい相手を求める表れと考える。
   このことを少し恥ずかしく思う。
対策 指導後の話は、十分前後で切るべきである。
   また、院生は、たとえ相手が近寄ってきたときでも、話はそっけない方がいい。

全体対策

まず、版画の内容を簡潔にすべきである。
   石版はゼミ生だけに限り、多数への個別指導は無理がある。
   学部  シルク、木版、洞版のうちから二種選択
   院   アルミリト、コラグラフのみ ともに洞版プレス
 

気道不具合

 投稿者:D210  投稿日:2005年 6月 3日(金)18時08分12秒
編集済
  時刻と場所 本日5時頃から D210
推定原因  食べ物、吸い物、疲労
食べ物など 2杯目の深入りエスプレッソ(これが胃をあらしたのか)、和三盆少量、皮付きピーナツ、小川氏との会話の途中から気道狭窄を感じた。
考察と対策 疲労に胃の負担が加わり、さらに会話で声帯などを使ったからではないか。今後当室にもメプチンを置くか。

たぶん気道が狭くなると会話するのが苦しくなり、会話が終わっても狭窄が持続している感じなので、身体が安静を要求するのだ。きっかけはやはりエスプレッソが怪しい。
 

レンタル掲示板
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