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(無題)

 投稿者:あずき  投稿日:2013年 6月28日(金)10時41分58秒
  借りた、
2限が始まる10分前に開けます。
 
 

(無題)

 投稿者:ムーミン  投稿日:2013年 5月15日(水)19時31分55秒
  遅くなりましたが返しました。  

メンバー以外の方へ

 投稿者:管理人代理(はなやん)です  投稿日:2013年 5月13日(月)17時30分22秒
  昨年度よりRitsBBSは、情報の効率化を目的に、主な会議議事録、資料、各寺子屋資料などを、こことは別にアップロードし、メンバー全員で共有している事をここにお伝えします。  

(無題)

 投稿者:たむ  投稿日:2013年 1月26日(土)17時27分26秒
  返した  

2012年度Tシャツ

 投稿者:はなやん  投稿日:2012年 6月 5日(火)22時04分5秒
  業者さんからTシャツの完成見本が送られてきました。見本はLサイズのようです。  

2012年度Tシャツデザイン

 投稿者:はなやん  投稿日:2012年 6月 1日(金)20時31分7秒
  今年度のTシャツデザインです。スカイドライブへは上げていませんので、こちらで確認してください。くわしくはメールをご覧ください  

2011年2月4日(土)老上寺子屋

 投稿者:コロン  投稿日:2012年 2月 3日(金)20時46分45秒
  2月4日(土) 老上寺子屋
文責:コロン♯♭
参加スタッフ
みづき マリル ムーミン まろん じょい あずき レオン かんとく やまちゃん
たむ をそと ミネ はなやん リロ ゴー まいこ コロン

内容
和室
 ・自己紹介
 ・何でもバスケット
大会議室
 ・ひっこし
 ・New まめリレー
 ・New ぴったりゲーム

 明日は2つの新しいゲームをするので、下のルール説明を読んでおいて下さい。

●まめリレー
 準備物
 ・豆          ・プラスチック容器(とった豆をいれる用)
・ダンボール      ・レンゲ(豆を運ぶ用)
 ・ゴミ袋        ・ラインテープ
 ・はかり        ・長机 1つ
 ・和室にある布で出来た小さいいす

 ルール説明
①2つの班に分かれる。
②スタートの合図でレンゲを持って豆の入った箱のところまで行く。
③レンゲで豆をとり、自分の班のところにある豆入れに
豆をいれて、次の人にレンゲをわたしバトンタッチして
班の一番後ろに並び座る。
これをリレー形式で繰り返し行います。
・制限時間:1分30秒間
・多く豆を入れられた方が勝ちというゲームです。
・豆の量の判定ははかりで重量を測定して勝敗を決めます。


注意事項
※豆が落ちたら落ちたところまで戻って拾ってから進む。
 基本は落ちないように運ぶ!
※先頭以外が座って待つ。

◎豆の入った箱の概要◎
ダンボールにゴミ袋をつけて、その上に豆を入れる。

◎とった豆をいれる箱の概要◎
 和室にある布で出来た小さめのいすの上にはかりをおき
 その上にプラスチックの容器を置きます。

●ぴったりゲーム
 ルール説明
まめリレーとほとんどルールは同じです。
違うところは、豆をたくさんとった方が勝ちではなく、ちょうど○○gに出来たらもしくは近いほうが勝ちというゲームです。
・制限時間は2分間です。
・豆は一度入れたら戻すことが出来ない。
 

2011年度 南笠東クリスマス会レジュメVer.6

 投稿者:まろん  投稿日:2011年12月16日(金)22時29分32秒
  2011年度
南笠東クリスマス会
ver.6




南笠東寺子屋クリスマス会

文責:まろん


●目標
子どもが普段したことがないような事、想像した事ないような事をし、子ども達に驚きを与えるようなクリスマス会にする。

寺子屋に来てくれている子たちは、家庭でお菓子を何度か作ったことがあるそうです。しかし、例えばプリンを作ったとして、プリンが出来上がれば、そこから何かに派生するという事はした事がないようです。それならきっと、クッキーから派生してツリーを作った事もないと思います。ただのクッキーがツリーに変身するという驚きを教えてあげたいです。
今寺子屋に来てくれている子が体験したのかは分かりませんが、公民館で何度かスノードームを作った事があるそうです。作っている間、子ども達はとてもお楽しそうだったそうです。これを行ったのが、何年か前の事だそうなので、おそらく今寺子屋に来てくれている低学年の子ども達はこれを経験していません。なので、このクリスマス会でスノードームを作って楽しんでもらいたいです。またスノードームのような作り方が皆無なものを、身近な物で作れてしまうという驚きを与えたいです。以前に体験した子ども達も、昔行った「楽しい」という気持ちをもう一度味わってもらいたいです。
今「プレゼントをあげる時間」に向けて、プレゼントを作っています。ものすごい量のプレゼントを作りながら、思う事があります。「こんな大量のプレゼントを目の当たりにしたら、子どもは楽しいに違いない。驚くに違いない。思い出に残るに違いない」と。プレゼントを作りながら、子どもの反応を想像するのが楽しくて仕方がありません。
早くクリスマス会をしたいです。早く子どもの喜ぶ顔、驚いている顔、感動する顔が見たいです。早く子どもに驚きと感動を与えたいです。


●目的
子どもが「寺子屋の人たちと遊びたい」と思ってくれたり、関わっていく内に「楽しい」と思ってくれるクリスマス会にする。

南笠東寺子屋の子ども達は、何に対しても消極的なように感じます。
普段の寺子屋のみでなく、喰い付いてくれるだろうと思っていた調理企画のいちご大福や夏休みに行ったかき氷なども、まず初めに口から出る言葉は「いらん」、「やりたくない」、「帰りたい」です。
しかし、今回のクリスマス会を経験した事により普段の寺子屋においても「クリスマス会楽しかったし、やってみようかな」と思ってもらえたら良いな、と思っています。
また、今回のクリスマス会で行った事を家族や友達に話したり、自らで再び行うなどして家族や友達との間でコミュニケーションを取る事によりBBSの目標も達成できると思います。

●日付 12月17日(土)


●時間 13時~17時頃


●場所 南笠東公民館の和室、調理室、大会議室


●参加スタッフ(12月12日現在)
レオン、めぐ、あずき、をそと、監督、ゆず、やまちゃん、さんた、ゴー、はなやん、リロ、ゆってぃ、ミネ、チャーシュー、コロン、みづき、じょい、エバ、マメ、ムーミン、まろん、

●班分け
赤班:監督、チャーシュー、リロ、じょい、マメ

白班:さんた、エバ、みづき、レオン

青班:やまちゃん、あずき、めぐ、コロン

黄班:ゆず、をそと、ミネ、ムーミン

班長:

●当日スケジュール(詳細)
12:00 スタッフ集合
       飾り付け(和室、調理室、大会議室)
調理の用意
工作の用意

:45 子どもの出迎え
     アレルギーチェック
     班分けのピンを渡す

13:00 クリスマス会スタート(和室)
      まろんが話す

  :10 エプロン、三角巾に着替える
       タオルを持たせる

  :15 調理室に移動

  :20 調理スタート(お菓子のツリー)
       1、あいさつ(1分)
       2、手洗い(5分)
3、説明等(3分)
4、クッキーの生地作り(10分)
5、クッキーの型抜き(15分)
6、オーブンシートにのせる(5分)
7、焼き始める
(8、片付け(20分))

片付けは班全体の足並みを揃えるためにとっています。
1~7が早く終われば、8の片付けの時間をギリギリまで使う。
逆に遅く終われば、片付けの時間を少なくする、又は省略する。

14:20 和室に移動
       エプロン、三角巾を脱ぐ

  :25 大会議室に移動

  :30 工作スタート(スノードーム)
       1、説明等(3分)
       2、ビン、フィギア、スポンジを配る(5分)
       3、瞬間接着剤でフィギアとスポンジ、スポンジとフタを付ける(3分)
       4、飾りを作り、ビンに入れる(5分)
5、液を入れる(10分)
       6、完成
(予備 15分)


できた子から個人写真を撮影する(横写真)
全員分が撮り終わり次第スタッフ一人(ゆってぃ)が写真を現像しに行く
       同じスタッフがカードに写真を挟む

この間(14:20~)に調理室でクッキーを焼き上げ、チョコレートの湯銭かけ、まな板を洗う、工作後の調理の準備を行う。(ゴーちゃんが担当)
おそらく、1回では全てのクッキーを焼き上げることはできないので、何回かに分けて焼き上げることになると思います。
湯銭で溶かしたチョコレートはクッキーの接着時に使用します。

15:15 全班の足並みを揃える

15:20 和室に移動
       スノードームを置く
       エプロン、三角巾を付ける

:25 調理室に戻って作業再開
       9、手洗い(5分)
10、説明等(3分)
       11、星形クッキーを重ねてツリーにする(5分)
       12、飾り付け(10分)

この間(15:30~)に大会議室の片付け、「プレゼントをあげる時間」の準備をする。
片付けは、机等はそのままで水気、刃物等のみ片付ける。


:50 班ごとの写真撮影、片付け
     スタッフ一人(ゆってぃorめぐ)が写真を現像しに行く
     同じスタッフがカードに写真を挟む

:55 ツリーを持って帰る準備

:05 和室に移動
       エプロン、三角巾を脱ぐ
       休憩(お菓子のツリーやスノードームを見る時間)

16:15 「プレゼントをあげる時間」スタート
和室にサンタとトナカイ登場
       「プレゼントをあげる時間」について説明(5分)
       プレゼントを入れる袋を配布(3分)

  :25 大会議室に移動
       サンタとトナカイの先導で
       大会議室のプレゼントをゲットしまくる(20分)

  :45 サンタとトナカイのコント
       クリスマスカードを配る

  :50 全体写真撮影

  :55 てらこやだより配布
      「ありがとう」
      終了



当日の役割
   :リーダー

●飾り付け担当
はなやん、さんた、ゆず、ミネ、やまちゃん、じょい、マメ
<準備内容>
和室、調理室、大会議室の飾り付け
※大会議室の飾り付け時に、飾りの高さを低めに

早く終了したら、他のところの手伝い


●調理室準備担当
ゴーちゃん(自分の調理台)、リロ(1班)、エバ(2班)、めぐ(3班)、ムーミン(ミネ)(4班)
<準備内容>
自分の班の調理台に調理に必要な器具や材料を準備する(以下班ごとに必要なもの)
→(器具)・ボール 1つ
    ・木べら 1つ
    ・まな板 2~3つ
    ・クッキーの形 1セット(5つ星)

 (材料)・クッキーの粉 3袋
    ・マーガリン 105グラム
    ・卵 1と2分の1個
    ・打ち粉(小麦粉)適量

  マーガリンと卵は分量を量る。
  粉は袋から出しても出さなくてもどちらでもオッケイ。でもどちらにするかは、全体で合わせてください。
  皿、箸、スプーン等は自由に使用可
  計量器はまな板が置いてある下の棚にある。

 (その他必要なもの)・布巾(台拭き用) 1枚ずつ
          ・クッキングシート 全体で1本

  布巾を何枚かゴーちゃんに預けておくので、食器拭きなどで必要になったら、
ゴーちゃんにもらってください。

早く終了したら、他のところの手伝い


●工作準備担当
みづき、あずき、監督、ゆってぃ、をそと、チャーシュー
<準備内容>
・和室の机8つを大会議室に運ぶ
・机に新聞を付ける
・ブルーシートを敷く
・段ボール組み立て(2種)
・段ボールにゴミ袋(2枚重ねで)を取り付ける
・ペットボトルに水をくむ
・材料の準備
→ビン、スポンジ、フィギア、飾り、瞬間接着剤、はさみ、ペン、洗濯のり、コップ、ぬれタオル、見本のビン

早く終了したら、他のところの手伝い

●子どもの出迎え(12時45分~13時10分頃)
ミネ、コロン
<内容>
・アレルギーチェック
・班分け
→赤、白、青、黄の安全ピンを子どもにその場で付ける。
 「どうしてもこの子と同じ班が良い」という子達は同じ班にして構いません。
とりあえず、人数が同じくらいになるように分けてください。子どもの男女も見ながら。


●写真現像、カードに差し込む
ゆってぃ(、めぐ)
<内容>
・工作の個人写真(with スノードーム)と調理の班ごとの写真を現像する。
・クリスマスカードに差し込む(個人写真は外、班ごとの写真は中に)
<注意事項>
1回目の現像にゆってぃが行き、2回目の現像までにカードに差し込みが終わっていたら、2回目もゆってぃが現像をしい行く。終わっていなかったら、2回目の現像はめぐが行く。


●調理リーダー
ゴーちゃん
<内容>
・進行
・当日の調理に関する決定権
・工作時の作業
→クッキーの焼き上げ、チョコレートの湯銭かけ、まな板を洗う、工作後の調理の準備


●工作リーダー
みづき
(副リーダー)あずき
(サポート)ムーミン



●工作後、調理室に行く人
監督、さんた、やまちゃん、ゆず、ゴーちゃん、めぐ、チャーシュー、まろん
<内容>
工作前と同様に調理を行う。
→班リーダーは自分の班をみる。めぐ、チャーシューは全体をみる。


●工作後、大会議に残る(行く)人
はなやん、リロ、じょい、エバ、みづき、マメ、ゆってぃ、コロン、あずき、ミネ、ムーミン、をそと
<内容>
・工作の片付け
→刃物と水気のものとブルーシートのみ
・プレゼントを配置する。

・自分の担当場所がある方は、自分がどこにプレゼントを置くのか、又置いたのかだいたい覚えておいてください。これは当日スムーズにプレゼント配置するためと、終了後回収するのに回収もれを防ぐためです。
・プレゼントは1つの担当場所に大45個ほど、中35個ほど、小35個ほどです。
明らかに隠せない、置けない場所は他の場所に置いてもらってください。
・あずきとムーミンはブルーシートがあった場所に、プレゼントを積むなりプレゼントで文字を書くなりして配置する。
・マメとコロンは工作時の机の回りに隠すなり置くなりする。
・はなやんは全体を見る。
・※ステージには引換券のプレゼントを置きます。袋の中に色画用紙が入っており、1~8の数字が打ってあります。(水色の画用紙のみ1~16)
本番にさっと出せるように、色ごとにわけてください。プレゼントが入っていた段ボールに入れてください。これは、自分の担当場所が早く終わった方が行ってください。


お菓子のツリー

一人一ツリー作ります。
星形クッキーを実際に焼きます。それを積み重ねてツリーを作ってもらいます。
班を構成します。
焼いている間に工作を行います。


<調理リーダー>
ゴーちゃん

<ツリーの生地>
星形のクッキー(実際に焼きます)


<作成工程>
1、 ボールにクッキーの粉、マーガリンを入れ、木べらでよく混ぜ合わせる。
2、 卵を加えて、なめらかになるまでよくこねる。
3、 打ち粉を振った台の上に取り出し、麺棒で5ミリの厚さに伸ばす。(大①1枚、大②1枚、中1枚、小1枚、最少1枚 計一人5枚)
この間にオーブンを230℃に予熱する。
4、 型を抜き、クッキングシートを敷いた天板(2段)に並べる。
5、 170℃で12分焼く。
(6、片付け)
(工作)
7、クッキーを積み重ねる(大①1枚→大②1枚→中1枚→小1枚→最少1枚の順で)
クッキーとクッキーの間にプチシリーズを挟み、高さを出します。
クッキー同士の接着は湯銭で溶かしたチョコレートで行います。
8、ツリーのテッペンを作る
   小サイズのクッキーを重ねたら、その上にプチではなく、
9、ツリーの飾り付け
10、完成


<子どもが行う事>
3、以外


<ゴーちゃんが行う事>
(調理時)
・説明、進行等
・予備のクッキーを同時進行で作る。(公民館の方用に1ツリー分のクッキーは残しておいて)
・余裕があったら、公民館の方用のツリーの組み立て、飾り付けもお願いします

(工作時@調理室)
・クッキーの焼き上げ(2段の鉄板式なので焼き時間の3分の2辺りで上下左右を入れかえる)
・チョコレートを湯銭に溶かす
・まな板を洗い残してる班のまな板を洗う
・<ツリーの作成工程>の7~の用意
→プチシリーズ、飾り、チョコレート(湯銭、てっぺん用)、粉砂糖 など

(調理再開時)
・説明、進行等


<材料(班ごと)>
・クッキーの粉(市販の物) 3袋
・卵 1と2分の1個
・マーガリン 105グラム
・打ち粉 適量
・プチシリーズ(チョコチップ) 2本
・板チョコ 2枚
・粉砂糖 適量
・飾り(チョコチップ、カラースプレー等)適量


<使用予定器具(班ごと)>
・ボール 1つ
・木べら 1つ
・星形のクッキー型 1セット(5つ星)
・まな板 2~3つ
・茶こし 1つ  など


<持って帰り方>
白画用紙の上にレースのコースターを一枚敷く。
それをクリアシートで包んで、ラッピングタイで縛る。
最後にビニール袋に入れる。



<危険予測>
・オーブンの中に触れて火傷する。
→子どもには触らせないようにする。

<検討事項>
・クリスマスカードに挟む写真を撮るか。撮る場合、個人写真か班ごとの写真どちらにするか。
→撮ります。班ごとの写真にします。
・お菓子のツリーの持って帰り方をどうするか。
→ツリーの下に厚紙もしくはビッグサンダーを敷いて、それを包装用のナイロンで包み、ホッチキスで止める。これをスーパーの袋等に入れて持って帰ってもらう予定です。

スノードーム

一人一ドームです。
大会議室にブルーシートを敷いて行います。
班は調理班のまま行います。


<工作リーダー>
みづき
(副リーダー)あずき
(サポート)ムーミン

最初の全体の説明はみづきがする。
その後、1~2班はみづきが3~4班はあずきが担当して教え回わる。
ムーミンは2人の補助をする。ムーミンが欠席の場合は、まろんが行う。
段ボールは、机がそのままシフトした位置で行ってください。

<みづき、あずきが行う事>
(調理時@大会議室)
・調理を早めに抜けて、スポンジを柔らかくする
・最終チェック
(工作時)
・説明、進行等


<作成工程>
1、ビン、フィギア、スポンジを選ぶ
2、スポンジを好きな形に切る
3、瞬間接着剤でフィギアとスポンジ、スポンジとフタを付ける
4、飾りを作り、ビンに入れる
5、小さい段ボールに班全員のビンとフタを入れて、液を作る場所まで運ぶ)
6、液を作る場所まで移動(班ごとに)
5、水と洗濯のり(7:3)を混ぜて液を作る
6、液を入れる
7、完成
(予備 10分)


<材料(1人当たり)>
・ビン 1個
・フィギア 1個
・水 適量
・洗濯のり 適量
・スポンジ 1枚
・飾り(ネイルアートに使うラメ) 適量


<使用予定器具>
・瞬間接着剤→ビンのフタに瞬間接着剤でフィギアをくっ付ける
・スプーン→ビンの中に飾りを入れる
・はさみ→スポンジ、飾り等を切る
・ペン→スポンジを切る時の印
・ブルーシート→水など使うので工作の際に敷いて、この上で作業をする
・ぬれタオル→手などを拭く
・プラスチックのコップ→水、洗濯のりを量る
            ビンに液を入れる
<危険予測>
・瞬間接着剤で遊ぶ
→スタッフが注意する。
・瞬間接着剤で指同士などがくっ付いてしまった
→すぐにぬれタオルなどを使って取る
・洗剤のりを水と間違えて飲む
→飲もうとしたら、スタッフが注意する。
 飲んでしまった場合、すぐに救急車
・フィギア、ビンなどを落として割り、ケガをする。
→軽いケガの場合、スタッフ、公民館の方で対応
 ひどいケガの場合、すぐに救急車

<検討事項>
・液を作る時の入れ物をどうするか。
→段ボールにゴミ袋(2枚重ね)を取り付けて使用。
・クリスマスカードに挟む写真を撮るか。撮る場合、個人写真か全体写真どちらにするか。
→撮ります。個人写真にします。
・前回案、新案のどちらで行うか。
→試作の結果、前回案を少しアレンジしたものを作ります。
プレゼントをあげる時間

大会議室で行います。
大会議室にたくさんのプレゼントが隠すなり、置いてあるなりして、子どもたちはその中からプレゼントをもらいまくるというものです。
スタッフも一緒に行ってください!!!!!!


<流れ>
1、子どもとスタッフが休憩している和室にサンタとトナカイが登場する
2、「みんなに用意したプレゼントをなくしちゃった」などと話す
  その他に ・「プレゼントは開けたら自分の物だからその辺に捨てちゃダメ」
       ・「何個でも良いよ。でも少ないなと思う子には分けてあげてね」
       ・「友達同士でプレゼントの交換をしても良いけど、サンタとトナカイが良いよっていうまで交換したらアカンよ」
  と言ってください。
「そんなことをする子はプレゼント全部没収するよ」とでも付け足しながら。
3、子どもに、プレゼントを入れる袋を一人一枚配布する
4、大会議室に誘導
  サンタとトナカイが先頭で
5、全員大会議室の扉の前まで来てから、扉を開ける
6、大会議室にあるプレゼントをゲットしまくる
7、時間を切って終了
8、サンタとトナカイのコント
9、クリスマスカードを渡す
  この時に「じゃ、プレゼント交換しても良いよ」と言う。


<プレゼントの数>
大きいサイズ→400個
中くらいのサイズ→300個
小さいサイズ→300個
合計 1000個



<プレゼントの中身>
・お菓子
・スーパーボール
・消しゴム
・引き換え券   など
→引き換え券を取った場合、プレゼントと交換
 引き換え券用のプレゼントはステージに色ごとに段ボールに入れてもらっています。
 引き換え券とプレゼントを交換する。
 ※必ず引き換え券を受け取ってください。
 引き換え場所でスタンバイする人→サンタ、トナカイ


<危険予測>
・プレゼントを踏んで足を痛める
→スタッフが注意する。
 ケガをした場合、スタッフか公民館の方が対応
ひどいケガの場合、すぐに救急車
・走ってこける、ぶつかる
→事前に「走らないでね」と伝える。
 こけたり、ぶつかるなどしてケガをした場合はスタッフか公民館の方が対処
 ひどいケガの場合、すぐに救急車










 

南笠東クリスマス会 スノードーム(工作)の試作結果

 投稿者:みづき  投稿日:2011年12月15日(木)10時27分12秒
  12月14日(水)にスノードームの試作を行いました。
参加してくださった皆さん、ありがとうございました。
以下、結果の報告です。

●確認事項
1、新案での手順の確認
2、時間のチェック
3、危険予測
4、飾りの種類の検討
5、色つき液体の検討

●結果

好きなフィギュア、スポンジを選ぶ(フィギュア4種類、スポンジ3色)
スポンジを好きな形に切る
スポンジにフィギュアを接着、スポンジをフタに接着
ビンに好きな飾りを入れる
各班でおけに水と洗濯糊で液体作成(7:3)
ビンに液体を入れる
フタを閉める
完成

 この流れで試作してみました。成功しました。これで決定です。
ただフィギュアが4種類あり、「長靴をはいた雪だるま」のフィギュアが少し大きく、スポンジをつけてビンにいれると頭がぶつかり斜めになってしまいました。なので、「長靴をはいた雪だるま」のフィギュアのみスポンジは使用しません。フタに直接フィギュアを接着するという形にしました。なお、当日子どもにも「このフィギュアだけ大きいから、スポンジは使用しない、ちょっどだけ長靴の部分が見えなくなってしまう」ということだけ伝えます。
またスポンジを使用した理由は、フィギュアを直接フタに接着すると、フィギュアの下の部分がフタを閉めたときに見えなくなってしまうので、台座としてスポンジを使用します。


スタッフ3人が当日の子どもの動きと同じように作ってみました。結果、15分ほどで完成させることができました。


・スポンジを切るとき、フィギュアの穴より小さくきってしまう子が出る。
 →スタッフが切らないよう呼びかける。
・スポンジを切ってフタに接着するとき、フタの端にくっつけフタを閉められない。
 →スタッフが事前にスポンジを最低限の大きさに切っておく。
・ビンに液体をいれるとき、たくさんこぼれてぬるぬるする。
 →おけの上で液体をいれ、ぬれタオルを大量に用意しておく。
  ぬるぬるしてすべるので、フタを閉めるときスタッフがビンを持ってあげ、子どもに閉めてもう。最後の確認にきつくスタッフが閉める。


今まで使用していたラメ以外に、スパンコール、ネイルアートに使う粉末状のもの、包装袋、飾り付けなどに使うキラキラふさふさ、を新たに使用してみました。その結果、
スパンコール→○
ネイルアートに使う粉末状のもの→×(液体がにごる)
包装紙→○
飾り付けなどに使うキラキラふさふさ→○
となりました。


何色か作ってみましたが、にごって汚くみえるものときれいなものがありました。しかし、何もいれない透き通ったままの方がきれいだったので、色つきの液体は却下です。

以上です。
 

2011年度 南笠東クリスマス会レジュメVer.5

 投稿者:まろん  投稿日:2011年12月12日(月)22時42分19秒
  南笠東寺子屋クリスマス会

文責:まろん


●目標
子どもが普段したことがないような事、想像した事ないような事をし、子ども達に驚きを与えるようなクリスマス会にする。

寺子屋に来てくれている子たちは、家庭でお菓子を何度か作ったことがあるそうです。しかし、例えばプリンを作ったとして、プリンが出来上がれば、そこから何かに派生するという事はした事がないようです。それならきっと、クッキーから派生してツリーを作った事もないと思います。ただのクッキーがツリーに変身するという驚きを教えてあげたいです。
今寺子屋に来てくれている子が体験したのかは分かりませんが、公民館で何度かスノードームを作った事があるそうです。作っている間、子ども達はとてもお楽しそうだったそうです。これを行ったのが、何年か前の事だそうなので、おそらく今寺子屋に来てくれている低学年の子ども達はこれを経験していません。なので、このクリスマス会でスノードームを作って楽しんでもらいたいです。またスノードームのような作り方が皆無なものを、身近な物で作れてしまうという驚きを与えたいです。以前に体験した子ども達も、昔行った「楽しい」という気持ちをもう一度味わってもらいたいです。
今「プレゼントをあげる時間」に向けて、プレゼントを作っています。ものすごい量のプレゼントを作りながら、思う事があります。「こんな大量のプレゼントを目の当たりにしたら、子どもは楽しいに違いない。驚くに違いない。思い出に残るに違いない」と。プレゼントを作りながら、子どもの反応を想像するのが楽しくて仕方がありません。
早くクリスマス会をしたいです。早く子どもの喜ぶ顔、驚いている顔、感動する顔が見たいです。早く子どもに驚きと感動を与えたいです。


●目的
子どもが「寺子屋の人たちと遊びたい」と思ってくれたり、関わっていく内に「楽しい」と思ってくれるクリスマス会にする。

南笠東寺子屋の子ども達は、何に対しても消極的なように感じます。
普段の寺子屋のみでなく、喰い付いてくれるだろうと思っていた調理企画のいちご大福や夏休みに行ったかき氷なども、まず初めに口から出る言葉は「いらん」、「やりたくない」、「帰りたい」です。
しかし、今回のクリスマス会を経験した事により普段の寺子屋においても「クリスマス会楽しかったし、やってみようかな」と思ってもらえたら良いな、と思っています。
また、今回のクリスマス会で行った事を家族や友達に話したり、自らで再び行うなどして家族や友達との間でコミュニケーションを取る事によりBBSの目標も達成できると思います。










●日付 12月17日(土)

●時間 13時~17時頃

●場所 南笠東公民館の和室、調理室、大会議室

●参加スタッフ(12月12日現在)
めぐ、あずき、をそと、監督、ゆず、やまちゃん、さんた、ゴー、はなやん、リロ、ゆってぃ、ミネ、りィちゃん、チャーシュー、コロン、みづき、じょい、エバ、ムーミン、まろん、(マメ)

●当日スケジュール
12:00 スタッフ集合
       飾り付け
調理、工作の用意

13:00 子ども集合(和室)

  :10 まろんが話す
       あいさつ
班分け

  :25 エプロン、三角巾に着替える
       タオルを持たせる

  :30 調理室に移動

  :35 調理スタート(お菓子のツリー)
       1、説明等(5分)
       2、手洗い(5分)
              3、クッキーの生地作り(15分)
              4、クッキーの型抜き(25分)
              5、オーブンシートにのせる(5分)
              6、焼き始める

14:30 大会議室に移動(エプロン着たまま)

  :35 工作スタート(スノードーム)
       1、説明等(5分)
       2、ビンと中に入れるフィギアを配る(5分)
       3、ビンのフタに瞬間接着剤でフィギアを貼り付ける(5分)
 検討中   4、ビンの中に入れる飾りを作る(5分)
       5、水と水のりを混ぜて液を作る(10分)
              6、液をビンに入れる(15分)
       7、完成
       (スノードームは大会議室に置いておく)

      この間(14:30~)に調理室でクッキーを焼き上げ、冷ます作業を行う(スタッフ       (多分ゴーちゃん)に1人ほど残ってもらう)
      おそらく、1回では全てのクッキーを焼き上げることはできないので、何回かに分けて焼      き上げることになると思います。

15:30 個人写真撮影
       スタッフ一人が写真を現像しに行く
       同じスタッフがカードに写真を挟む

15:35 調理室に戻って作業再開
       7、星形クッキーを重ねてツリーにする(5分)
       8、飾り付け(10分)

      この間(15:35~)に大会議室の片付け、「プレゼントをあげる時間」の準備をす       る。
      スノードームを和室に持って行く。

:50 班ごとの写真撮影、片付け
     スタッフ一人が写真を現像しに行く
     同じスタッフがカードに写真を挟む

:55 ツリーを持って帰る準備

16:05 和室に移動
       エプロン、三角巾を脱ぐ
       休憩(お菓子のツリーやスノードームを見る時間)

  :10 「プレゼントをあげる時間」スタート
       和室にサンタとトナカイ登場
       話す
       プレゼントを入れる袋を配布

  :15 大会議室に移動
       大会議室のプレゼントをゲットしまくる(20分)

  :35 サンタとトナカイのコント
       クリスマスカード、プレゼントを配る

  :45 全体写真撮影

  :50 てらこやだより配布
      「ありがとう」
      終了










お菓子のツリー

一人一ツリー作ります。
星形クッキーを実際に焼きます。それを積み重ねてツリーを作ってもらいます。
班を構成します。
焼いている間に工作を行います。


<調理リーダー>
ゴーちゃん


<班分け>
1班:監督、みづき、ゆってぃ、コロン

2班:さんた、じょい、ミネ、リロ

3班:やまちゃん、あずき、めぐ、チャーシュー

4班:ゆず、をそと、リロ、エバ、(マメ)

   先頭の名前の人が班長







<ツリーの生地>
星形のクッキー(実際に焼きます)


<ツリーの作成工程>
1、クッキーの生地を作る
2、クッキーの型抜き(大①1枚、大②1枚、中1枚、小1枚、最少1枚 計5枚)
3、焼く
4、クッキーを積み重ねる(大①1枚→大②1枚→中1枚→小1枚→最少1枚の順で)
  クッキーとクッキーの間にプチシリーズを挟み、高さを出します。
  クッキー同士の接着はチョコペンで行います。
5、ツリーの飾り付け
6、完成


<子どもが行う事>
3、以外


<材料>
・クッキーの粉(市販の物)
・卵
・マーガリン
・プチシリーズ(チョコチップ)
・チョコペン
・粉砂糖
・飾り(チョコチップ、カラースプレー等)適量
(・ビッグサンダー)


<使用予定器具>
・ボール
・木べら
・星形のクッキー型→型抜きの際に使用
・まな板→型抜き、積み重ね、飾り付け等の際に使用
・茶こし→粉砂糖をふるう際に使用  など


<検討事項>
・クリスマスカードに挟む写真を撮るか。撮る場合、個人写真か班ごとの写真どちらにするか。
→撮ります。班ごとの写真にします。
・お菓子のツリーの持って帰り方をどうするか。
→ツリーの下に厚紙もしくはビッグサンダーを敷いて、それを包装用のナイロンで包み、ホッチキスで止める。これをスーパーの袋等に入れて持って帰ってもらう予定です。










スノードーム

一人一ドームです。
大会議室にブルーシートを敷いてエプロンを着たまま行います。
完成したスノードームは、大会議室に置いておき、調理を再開している間にスタッフが和室に運ぶ。
班は調理班のまま行います。


<工作リーダー>
みづき

<工作副リーダー>
あずき


<スノードームの作成工程>(以下検討中)
●前回案
1、子どもにビンを配る
2、フィギアを選ぶ
3、ビンのフタに瞬間接着剤でフィギアをくっ付ける
4、水と水のりを7:3の割合で合わせ、よく混ぜ、液を作る
5、ビンの中に液→飾り(こちらで用意したもの)の順番で入れ、1、のフタを閉める
6、完成

●新案(南笠東公民館の方から伝授)
1、~2、は同じ
3、スポンジをビンのフタより少し大きめに切る
4、スポンジに瞬間接着剤でフィギアを付ける
5、ビンに、飾り→液体洗剤のりを入れる
6、スポンジをビンにはめ込む
7、スポンジとビンの隙間から水を注ぐ(水とのりは7:3の割合)
8、スポンジ内の空気を抜き、ビンの中が落ち着いてきたらフタをする
9、完成


<材料>
・ビン
・フィギア
・水
・水のり
・飾り(ネイルアートに使うラメ) 適量

新案の場合、水のりの代わりに液体洗剤のりを使用し、スポンジが材料に加わる


<使用予定器具>
・瞬間接着剤→ビンのフタに瞬間接着剤でフィギアをくっ付ける際に使用
・スプーン→ビンの中に飾りを入れる際に使用
・バケツ→水と水のりの液を作る際に使用(新案の場合、ビンからこぼれた液を受けるために使用)
・混ぜるもの→水と水のりを混ぜる際に使用
・ブルーシート→水など使うので工作の際に敷いて、この上で作業をする
・タオル→液を入れた後などに手などをふき取る際に使用


<検討事項>
・液を作る時の入れ物をどうするか。
→公民館で借りれます。
前回案でも新案でも何かしらの入れ物(バケツ等)は必要です。
・クリスマスカードに挟む写真を撮るか。撮る場合、個人写真か全体写真どちらにするか。
→撮ります。個人写真にします。
・前回案、新案のどちらで行うか。
→とにかくまず試作が必要です。
 試作を行ってから決定します。






プレゼントをあげる時間

大会議室で行います。
大会議室にたくさんのプレゼントが隠すなり、置いてあるなりして、子どもたちはその中からプレゼントをもらいまくるというものです。


<流れ>
1、子どもとスタッフが休憩している和室にサンタとトナカイが登場する
2、「みんなに用意したプレゼントをなくしちゃった」などと話す
3、子どもに、プレゼントを入れる袋を一人一枚配布する
4、大会議室に誘導
5、大会議室にあるプレゼントをゲットしまくる
6、時間を切って終了


<プレゼントの数>
大きいサイズ→400個
中くらいのサイズ→300個
小さいサイズ→300個
合計 1000個


<プレゼントの中身>
・お菓子
・スーパーボール
・消しゴム など


<連絡事項>
12月13~14日あたりに、公民館の大会議室でプレゼントを実際にばらまいてみようと思います。
これは、当日、1000個ものプレゼントを限られた時間の中でスムーズにばらまけるようにするために行います。
ばらまく練習ですかね。


◆今後の予定
12月13日(火)南笠東公民館で実際にプレゼントを設置してみる(~14日)
   14日(水)スノードーム試作
         プレゼント作りが残っていたら行う
   15日(木)お菓子のツリーの持って帰り方を考える
         スノードーム試作が残っていたら行う
   16日(金)ミーティング
         お菓子のツリーについて何か残っていたら行う
   17日(土)南笠東寺子屋のクリスマス会
   18日(日)爆睡
 

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