|
|
赤さん了解です。私流のやり方ですが、ヘッドはあまり気にしていません。水色が濁った日や曇天の場合は努めてチャート系を使うくらいです。よって深場は黄色などが有効と考え活性の高い日はグローもいいと思います。グローは太刀魚がいる場合はダメですね。すぐに間ある坊主か、鯛ラバごと無くなります。
あわせは、確実に鯛が向こうを向いたと確信した時のみあわせます。ハミ上がってる際のフッキングは巻合わせです。ドラッグが滑るくらいでちょうどいいと思います。巻合わせの場合そのくらいでないと合いません。
針は梅雨明けまではオーナー伊勢尼11~12号、速攻グレX10号、PEウタセマダイ11~13号です。ハリスはPE8号等です。梅雨が明けると鯛のアタリが強く針のびが多発します。オーナーのカットグレ11号、カットヒラマサ11~12号、閂マダイ11~13号を多用します。針の重量で巻のスピードを調整します。これを合わせているうちに1日が終わってしまうのも多々あります。決めうちがいいのかもしれませんが、鮎で針あわせを重視していた癖で未だに悩んでいます。
小針よりは大針がいいと基本的には感じています。磯でも結構大針派で不思議がられてましたから??基本はビックベイトにビックフッシュなのでシルエットを大きくした鯛ラバーで大きめの針ですかね?でも鉛は軽い方がフックアウトしにくいですね。
今年は昨年の考えが揺らいできています。鉛ももう7~8kgは溶かしたでしょう(笑)
お力になれる点はお書き込みかできればメールしてください。HPは恥ずかしながらPC入れ替え後ビルダーの入手が遅れて.....。
|
|