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止まりません!

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2020年10月20日(火)18時47分12秒
  管理人さん;

大きいですね?このフィギュアは・・・。流石に1/6スケールは存在感がありますね。夜中に見かけたら・・・ちょっとびっくりしそうです(笑)。

またPVC樹脂の塗装に関しての記述・・・ジックリと拝見いたしました。自分は覚えが悪いからか、只今4回目の黙読をしています。
そうですよね~?軟質塩ビの独特の臭い・・・判ります。自動車の電装配線コードの臭いでしょうか?自動車用と家庭用コードとはまた微妙に違う臭いなんですよ~。
可塑剤(かそざいって読むのでしょうか?)の加減で硬質/軟質の違いが発生するんですね?
読んで想像するだけでも・・・塗装に向かない感じがしますね。いやそれを見事に塗装した管理人さんの知識と技術には・・・まだまだ追いつけませんです。

さて、自分の方ですが、前回のN-BOXのサイドシルガーニッシュはいったん外した後に再度本組付→研磨を済ませました。今回は補修したクリップ台座の無事を祈りつつ、補佐的に両面テープも使用してみました。
実はこれまで両面テープをあまり使用した経験がありません。兎に角金属のステー(例えばETCユニットの室内設置等 わざわざ自作ステー&化粧パネル装飾)を作りたがったものです。しかし、今回の件で予め「両面テープ」なるものを数日間ジックリと学習してみました。
PP樹脂は基本的に両面テープは付きませんので、事前の脱脂等をこなした後にPP樹脂用のプライマーを使用してみました・・・が、結果「こりゃイイ!」
わざわざ金属ステーに拘っていたのがウソのようです。人生日々学習です(笑)。
この車両の補修項目は;左サイドシルガーニッシュ補修塗装・取付部強化
           各ドアエッジ部分の塗膜剥げの補修
           左右ドアミラーの擦り傷の補修
           補修した部分以外の塗膜磨き(補修箇所との整合性を取るため)
以上実費5,600円です。喜んで戴くことを祈っています。

そして興奮冷めやらぬ自分は次の「獲物」。何年か前に投稿しましたスズキジムニーのオーナーさんのスズキアルトです。毎月散髪に行く床屋の息子さんです。同い年という事もあり何かと相談しあえる仲なのですが・・・ずっと気になっていたフロントフェンダー上部のクリア塗膜の剥げでして、「補修してもいい?」と聞くと一発OK!早速作業です。
劣化したクリア層を除去&境目の平滑化を日曜日に済ませ、本日会社を半日休んで塗装してみました。下地まで研磨せずにベースのベージュメタリックの段階で下地調整しておいたので「いきなり」ベージュメタからの塗装です。

添付写真その1が作業前です。いかにも「ありがち」なクリア剥げですね。
添付写真その2が本日作業終了後。些か慌て気味で塗装したせいか少々ユズ肌でしょう?
添付写真その3・・・何と!ここだけクリアの垂れが発生!ハハハッ!

こういう時には慌てて塗膜を拭き取ったりしてしまいがちですが、ここは完全乾燥を待って手段を考えることとします。納得できなければそこだけ再度部分塗装ですね。

実車塗装のプロからは笑われそうですが、こんな感じで「楽しんで」いますよ~。「失敗は成功の元」ですね。いやいや久しぶりに垂れてしまいました・・・。トホホ。

ではでは~。

 
 

こちらも近況ご報告

 投稿者:管理人  投稿日:2020年10月12日(月)05時07分57秒
  星式戦闘機さん

どうもお久しぶりです。
また必ず来ていただけると信じていました。
こうしてお書き込みいただき大変うれしいです。

我が国では年初のクルーズ船騒動に端を発したコロナ禍、
10ヶ月経ってもまだ日々多数の感染者が出ています。
しかし社会的には一時のマスク不足の様な異常事態は影を潜め、
ある程度落ち着きを取り戻した感が有りますね。
これは人々がコロナに慣れたと言うか、withコロナの生活様式が定着し、
コロナが有るのが当たり前という感覚になったためだと思います。
我が家のザコ戦闘員2号あらため怪人わがままJDも
先月末からポツポツと大学に通い始めました。
まだ大半の授業はオンラインですが、理系なので実験や実習など
家ではできない授業の時に学校に行く様です。
スーファさんの大学でも登校授業が始まりましたでしょうか?

さて、模型の方はおよそ1年間弄っていたPVCフィギュアリペイントが
ようやく完成しましたので、次回の不定期日記でUPできると思います。
で、樹脂の話ですが、PVCとはポリ・ビニル・クロライドの略で、
日本語では星式戦闘機さんご指摘の通り、ポリ塩化ビニルです。
塩ビと略されることも多いですね。
PVCの特徴の一つとして、可塑剤を混ぜて柔らかくすることができます。
可塑剤の量を加減することで硬いものから柔らかいものまで
様々な硬度のPVC(塩ビ)が作られ、使われています。
水道管パイプやレコード盤は硬質塩ビです。
軟質塩ビは身近なところでは電線の外皮などに使われています。
軟質塩ビは柔らかいので落したり多少踏んづけたりしても壊れません。
従っておもちゃ業界では昔から重宝されて来ました。
さらにフィギュアの世界では軟質塩ビのことをソフビ(ソフトビニールの略)
と呼びます。今回完成したPVCフィギュアの材質もこのソフビです。
ソフビには当然大量の可塑剤が含まれているのですが、
この可塑剤が塗装の邪魔をします。
この辺の話は次回の不定期日記のネタにしますので、
良かったら読んでみてくださいませ。

最後になってしまいましたが、星式戦闘機さんの車弄りは
相変わらず凄いですね!
普通ならパーツを新品交換のところ、復元補修で行くのですから
プロ顔負けと言うかある意味プロ以上なのではないでしょうか。
星式戦闘機さんの技術があれば、スクラップ級のクラシックカーでも
甦らせることができる気がします。
そういうのレストアって言うんでしたっけ。
大変貴重な技能だと思います。素晴らしいです。

それではまた、次回のご投稿をお待ちしております。
ありがとうございました。
 

近況報告

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2020年10月11日(日)13時49分25秒
  管理人さん;

またもや3か月ぶりの書き込みとなります。御無沙汰しておりました。
この夏は我々の業界も御多分に漏れず例年の6割~7割の販売進捗にとどまっています。お盆前後が1番の売上ピークの筈が「ゆるりと」過ぎてしまい、むしろ先月の連休頃から「わさわさと」忙しく日々過ごしております。首都圏に近く観光地を多数抱えている長野県です。今月も皆さんのご訪問をお待ちしております(笑)。

さて、ここ数カ月の不定期日記、ポリ塩化ビニル素材の塗装関連記事をジックリと拝見しております。PVCってポリ塩化ビニルの事でよろしいんでしょうか?水道管パイプやレコード盤等の素材ですよね?素人考えで「彩色しずらい」と思っていますが、油絵具による管理人さんの色付け進捗・・・ん~勉強になります。ただ、何度も読み返しているうちPVCやら何やらと樹脂素材名称がこんがらがってしまい、自分の知識不足を悔やむばかりです。もう少し不定期日記を熟読することと致しましょう。

さて、樹脂繋がりですが、自動車製造に不可欠な樹脂の中にポリプロピレン(PP)樹脂があります。内装/外装問わず多く導入されています。
自動車補修好きとしては特にバンパー等のDIY補修・塗装に気を遣う素材です。PP樹脂は適度な弾力があるのでバンパーやサイドステップやスポイラー等の形成にうってつけです。でも、チョットしたスリ傷・ガリ傷の補修は中々手が抜けません。これが鉄板でしたらまだ定石通り素地の平滑化→プラサフ→彩色(下地色・クリアー)→研磨なのですが、PP樹脂の場合は素地調整とプラサフとの間にプライマー塗布があります。所謂バインダー的な役割です。此れを省略するといとも簡単にペリッと塗膜が剥げます。

で、今回も会社の上司の親族の方の自動車に関する話題です。5年落ちのホンダN-BOXですが、左ドア下サイドシル(かつて管理人さん所有のセレナも凹んでいましたっけ?)に装着されたサイドシルガーニッシュ(サイドスカート)をぶつけてしまい、尚且つ脱落・・・というケースです。
現物を観察するとコレは酷い・・・。ガリ傷は最早補修を諦める程の塗膜剥離、更にはガーニッシュ内部の固定用クリップ及びクリップ台座が全て欠損状態です。これは普通新品交換のケースです。で、上司に「直る?」と打診されましたが・・・ここで「弄り好き」の虫が騒ぎだしてしまい・・・「やってみましょう」 アラアラまた安請け合いですよ~。

先ずは外れたパーツの素地調整。巷には「バンパーパテ」なる2液混合の柔軟性がある専用パテが存在します。昔は自分もよく使いましたが、これ使うと研磨時の旧塗膜とのフェザーエッジが出しにくく(自分の技術が低いから)、近年は削るだけ削ってしまい素地の平滑化をすることでパテの使用を極力少なくしています。今回もあまりの惨状に1度はパテを塗布したものの、やはり研磨時の平滑化に納得出来なかったので一旦盛ったパテを除去→素地の平滑化、最後の最後に少量だけパテ塗布です。

パテ研磨後お決まりの手順を踏んで単品塗装は区切りを迎えたものの、次の問題はボディ固定方法です。生きているクリップ箇所はボディ「腹部」の3か所とフロントタイヤハウス部の計4か所のみ。本来存在するサイドスカート中空部(外からは見えません)のクリップ台座(本来8か所)はゼロ。オーナーさんも努力したようで汎用の両面テープにてその場をしのいだようですが・・・やはり再度落下です。
そこで欠損した台座を探しに数日経過後の接触・脱落現場に赴き、どうにか2個クリップ台座を見つけて修理(PP樹脂対応接着剤 付くかな~?)、専用両面テープ&PP樹脂用両面テーププライマーを用意しつつ、リアタイヤハウス部に新たに固定用ステーを現物合わせで製作。此れをボディ側に固定後にサイドスカート後部とのネジ止め・・・。昨日仮組してみました。
接近中の台風下でしたので両面テープの使用は留め、仮組としたのが添付写真です。いやいや雨の中会社倉庫の軒下で苦労した甲斐がありました!ガッチリ固定OKです~。
色味は・・・塗った本人には違いは明らかですが、パット見オーナーさんにも判らないようで一安心。完全乾燥後に再度外して補修したクリップ2か所と両面テープにて固定・パーツ研磨とします。


いやいや樹脂の話からついつい長くなりましてスミマセン。
ではでは~。


 

車の趣味も楽しそうですね

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月20日(月)10時22分58秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただきありがとうございます。
車の屋外イベント、楽しそうですね!
ご投稿いただいた写真を拝見すると日差しが強く空は青空。
地平線付近に沸き立っている雲は夏雲で、季節はすでに夏と見えます。
雨量が多かった今年の梅雨も終わりが近いということでしょうか。
願わくばもうこれ以上水害が出ることなく梅雨明けとなってほしいものです。

さて、我が家のリアル娘「怪人わがままJD1」ですが、
スーファさん同様、前期は全てオンライン学習です。
現時点では後期は通学となる予定ですが、
今後の状況しだいではどうなるか分かりません。
まあ通信教育もあるくらいだから学習はオンラインでもどうにかなるでしょうが、
キャンパスでの人と人のリアルな触れあいができないので
大学生活の半分は失っている感じです。
早くコロナ禍が収束してほしいものです。

それではまた、次回のご投稿をお待ちしております。
 

趣味は「楽しむ」ものです

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2020年 7月19日(日)16時48分13秒
  管理人さん;

いつも有難うございます。
そうですよね~。模型に限らず趣味の世界に「○×しなくてはならない」的な或る種の義務感を持ち込んでしまうと息抜きの筈が・・・そうでなくなってしまいます。だからですかね~?自分もMig-23の製作がちょっと止まってしまったのは・・・。

まぁこの夏はちょっと今までとは勝手が違いますが、夏バテ・趣味バテしないように生活しようと思っています。またこの所何かと自動車絡みの出会いもありますので・・・今日もフラフラと野外イベントに行ってきました。

そういえば我が家の大学1年生「スーファ」は結局前期丸々在宅学習になってしまい、現在も同居しています。折角の新生活なのに・・・何だか気の毒ですよね。管理人さん家の御令嬢の所は如何ですか?

ではでは~。

 

思い出は大事にしたいものです。

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 7月18日(土)14時34分29秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただきありがとうございます。
本当に今年の梅雨は雨の量が多いですね。
大きな水害になってしまった九州の大雨を始め、関東甲信越に至るまで
各地で平年をはるかに超える降水量になっています。
私が住んでいる地域もここ数週間、時々止み間はあるものの、
毎日必ず雨が降っています。
おかげでボロ一軒家の我が家では雨漏りが発生しました。
直そうにも素人の日曜大工では歯が立ちそうもないので
雨漏りが続く様なら業者に診てもらおうかと思っています。

さて、ご投稿いただいた写真、拝見しました。
まず写真1
歩いて行ける範囲にこんな風光明媚な場所があるとは羨ましいです。
天気の良いさわやかな日にこの川辺に来て手ごろな岩にでも腰掛けたら
水の流れを眺めながらいくらでも時を過ごせそうです。
心の洗濯に持って来いの場所ではないでしょうか。
続いて写真2
碓氷峠は全国的にも知名度高いですよね。
走り屋の聖地とはさもありなんです。
私は車の運転は教習所を出た時から今に至るまでほとんど進歩がないので
碓氷峠と聞くと鉄道と釜飯が浮かんで来てしまいますが、
車の運転が得意な人には特別な場所なんでしょうね。
そこで初対面ながら同好の士と出会って会話が弾む・・
もう最高じゃないですか。良い休日を過ごされましたね。

で、模型ですが、
○○しなければならない・・なんて考えると面白くなくなって手が止まります。
趣味なんだからやってて楽しくて時を忘れる様でなければいけません。
私の場合、La-250はちょっと疲れが出て一時的に楽しくなくなりました。
そういう時はそのアイテムはお休みにしてその時一番やりたいことをやれば良いんです。
それで私は今食玩を弄っています。
星式戦闘機さんのMiG-23もあと少しだとは思いますが、
完成させなければならない・・なんて考えないで、
どうか今一番作りたいものを作ってください。
趣味の世界、人から褒めてもらえるのは勿論うれしいけれど、
本当に大事なのは自分が楽しむことだと思います。

追伸
毎週日曜日に更新していた不定期日記ですが、
このところ模型の進捗が遅いためネタ切れしております。
そこで模型が進むまで少しお休みさせていただきたいと思います。
大変申し訳ございませんが、どうか今まで通り「赤い星」をごひいきに
よろしくお願い致します。
 

思い出の場所にて

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2020年 7月16日(木)18時42分15秒
  管理人さん;

ご無沙汰しております。コロナウィルスに加えて最近の長雨・・・。何だかまぁ・・・ですよね。
本来でしたら自分にとって「梅雨」の時期は一番ウキウキする季節なんです。毎年この時期はカメラ片手に有給休暇を取ってふらりと散策するのが好きなんです。
しかし昨今は各地で大雨による被害が後を絶たず・・・素直にこの時期を楽しめないのです。

楽しめないながらも添付写真その1.は歩いて行ける範囲のただの風景。今日は濁流も収まっていましたが、大雨時はこれが濁流一色と化します・・・。つくづく自然災害は怖いものです。

添付写真その2.はちょっとクルマを走らせ長野/群馬県境の碓氷峠にて。
実はもう35~40年前位になりますか・・・ここ碓氷峠はこの辺りの「走り屋」の聖地でして、それはそれは何度も通ったものです。ムチャしたものです。で、今日は当時を懐かしんで「チョットだけ」速いペースで上り下りを2回ほど・・・楽しみました。今のクルマになってから4年が経ちますが・・・実は初めての碓井越えです。1回目の往復で車両感覚等を覚え、2回目はいつもは常時ON状態のオーディオもOFFにして「それなりの」ペースで往復してみました。本当にごめんなさい!
で、長野県側から群馬県側に下っていくと現れる重要文化財にも指定されている碓氷第三橋梁(めがね橋)にて休憩中の図です。この後に見知らぬ人から「○×△(車名)で碓井を攻めている人初めて見ました!コレシブいっすね~!おや?この○×△・・・車高落としていますね?おや?この脚廻りは・・・?」などと質問責めに遭い少々ご機嫌になりました。そういえば計2回の走行時「じ~っと」視線は感じていましたが、まさか声を掛けられるとは・・・。

さて管理人さんは食玩のリペアですか・・・。何だか凄く興味が出てきました。我が家は息子2人ですので美少女フィギュアは転がっていませんが、食玩的なミニカーはゴロゴロしています。
過去の管理人さんの不定期日記を洗いざらい閲覧しては「いつか自分も食玩を・・・」などと妄想しています。ですからズベズダのMig-23は暫し休憩状態です(笑)。ごめんなさい~。

ではでは~。

 

完成目前ですね!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 6月11日(木)15時05分3秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただきありがとうございます。
MiG-23はデカールも貼り終わり、完成目前とお見受けします。
多色迷彩は色味、塗り分け領域、ボケ足等、気を使う項目が多いですよね。
ご投稿いただいた写真を拝見する限り、とてもバランス良く塗れていると思います。
最終完成の暁にはぜひまたご投稿ください。
お待ちしております。
 

イマイチ・・・。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2020年 6月10日(水)18時45分58秒
  管理人さん;

いつもお世話になります。
熟裸婦は入浴前?後?気になりますね。

今日現在のMig進捗です。何だか・・・ですね~。

さっき投稿しようと長々と打ち込んでいましたが、何かの拍子に全削除してしまい・・・今日は気持ちが折れてしまいました。

ではでは~。
 

行けてます、良い感じ!

 投稿者:管理人  投稿日:2020年 6月 4日(木)17時59分16秒
  星式戦闘機さん

どうもこんにちは、いつもご投稿いただきありがとうございます。
おお!MiG-23は遂に迷彩の色が乗りましたね。
淡泊な・・なんておっしゃってますが全然そんなことない、見事な出来ですよ。
色味にしても資料のカラー図版に限りなく近くて
これぞソ連機の多色迷彩だ!っていう感じがします。
もうこれで十分昭和のころの模型誌の作例レベルに達してますよね。
しかし令和の世の中、モデリング技術は留まるところを知らず、
シャドーだのハイライトだの退色表現だの
今や本物より本物っぽい作品が溢れています。
そこを目指すのも良し、
他のゴールを見つけるのもまた良しです。
添付画像はもう14年も前に作ったSu-22、私にしては珍しい迷彩です。
シャドーもハイライトも退色表現もない淡泊な塗りですが、
私はこれで満足し、今でも時々引っ張り出してはニヤニヤしています。

 

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