teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 返信ありがとう(0)
  2. 返信ありがとう(0)
スレッド一覧(全2)  他のスレッドを探す 

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


いつもお世話になっております。

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 9月24日(金)10時19分21秒
  A6M5cさん

こんにちは。
こちらの掲示板には初めてお越しいただいたと思います。
いつもお世話になり、大変ありがとうございます。
いや、今回のトラブルには正直参りました。八方手を尽くしたのですが復旧の目途が立ちませんので一から出直すことに致します。今後ともお付き合いのほどよろしくお願い致します。

さて、ドールの葵音さん、素敵ですね。
私はレジン樹脂製の硬いフィギュアに嵌まったのですが、ドールの世界もまた沼が深そうですね。フィギュアと違ってポーズが変えられるのが凄いと思います。
 
 

心配しておりました!

 投稿者:葵音 (A6M5c)  投稿日:2021年 9月23日(木)11時55分23秒
編集済
  お元気そうで何よりです。ホッとしました!この葵音という名前はこちらのサイト「クールガール」https://8323.teacup.com/coolgirl/bbs専用サイトでの名前で、このドールの名前です。  

フェアレディーZははずれましたか

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 9月13日(月)20時12分26秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただきありがとうございます。
フィギュアの顔塗装、今回一度ドボンしてやり直したことによって新しい境地が拓けた気がします。今までのやや厚ぼったい塗りに比べ、透明感の有るより若々しい肌にすることができました。フィギュアを塗り始めて丸2年、塗装技術も自分なりに定まったと思っていたのですが大間違いでした。大きな目で見れば模型作りも美術工芸の仲間だと思います。その世界にはゴールなど無く、やればやるほど技巧や表現方法の多様性が拡がって道はどこまでも続くのでしょう。そんな無限宇宙の中で私の作例が誰かの目に留まり、ほんの少しでもその人の参考になってくれればいいなと思う今日この頃です。

さて、星式戦闘機さんのご自分のための次回作、フェアレディーZ432Rは見事に外しましたね。絶対マニアックな車に違いないと思って昭和47年デビューの日産車の中からZ432Rを選んだのですが、実は選ぶ時に一抹の迷いが有りました。それは「星式戦闘機さんがフェアレディーZの様な誰が見てもカッコイイ純粋なスポーツカーを選ぶだろうか?」という迷いです。何かもっとニッチな、その時代の空気の様なものをまとった車ではないか・・。そして謎解きしていただいた正解はローレル!おおローレル!ケンメリの兄弟車のあのローレルかぁぁぁぁ!!

いや参りました。流石です。
C130ローレルは昭和のあの時代の香りを最も色濃くまとった車だと思います。セドリックじゃなくてローレル、もっと言えばトヨタじゃなくて日産という次男坊的な要素がある種の自由度につながり、あの独特な雰囲気を持つデザインが生まれたのではないでしょうか。ご投稿いただいた写真を拝見するとキットは実車の雰囲気を良く再現している様ですね。しかしそれに飽き足らず色々と修正点を洗い出すとは流石星式戦闘機さんです。写真1枚目がキットのままで、3枚目が手を入れた後なのでしょうか。やはり3枚目の方が何というかどことなく「シュッとした感じ」になっていますね。そしてちょっと気が早いですが、どんな色に塗り上がるのか興味津々です。私の記憶の中では少し明るめのメタリックモスグリーンの個体が凄く印象に残っているのですが、それがメーカー標準色だったか不明です。もしかしたら後から塗り替えたものだったのかも知れません。果たして星式戦闘機さんのこのローレルがどんな色に仕上がるのか、とても楽しみです。

それではまた次回のご投稿をお待ちしております。
ありがとうございました。
 

「やっちゃえ日産」化・・・?

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2021年 9月12日(日)07時45分31秒
  管理人さん;

おはようございます。最近は早朝にお邪魔しています。
いやいや・・・病み上がり第1作の JKJP-12Sの顔塗装・・・。前回は「ドボン」してしまい一体どうなるのかとヤキモキしていましたがお見事です!
今朝の日記をマジマジと熟読しておりましたが、やはり顔面の塗装はもとより顔塗装の成否を握るのが点睛なんですね~。
今朝の日記はいつもに増して自分にとっては「重い」内容です。つい読みふけってしまう小説の感があります。
また左指にてつまんでいる頭部モジュールを観て改めてその大きさ(想像以上に小さい!)を再確認しています。製作途上の定点撮影ばかり見慣れていましたから余計に・・・。いやはや流石です。

さてさて前回の自分からの「謎解き」・・・「自分のための」次回作ですが、フェアレディZ432Rではないんです~。悩ませてスミマセンです。ですが432Rはストイックなモデルですのでいつか弄りたく思っていましたから「当たらずと雖も遠からず」ですよ。
フェアレディZも過去に何台も作りましたね~。フジミやハセガワのZは共にモーターライズから脱却した純粋なスケールモデルですので取っ付き易いです。が、ここにきてタミヤから240Zが新規で発売!いやいや実車人気が伺えますね~。

正解は日産C130型「ローレル」です~。「ケンメリ」スカイラインの兄弟車ですが、ボディサイドを走る独特なプレスラインや何たってリアのテールランプ一体型のバンパーが特徴です。廃盤になってからはビビットなボディーカラーに再塗装され、ペタペタのシャコタン&竹ヤリ出ッパ・・・。懐かしいです~。
さてさてキットの方はアオシマ一択です。40年ほど前のキットですが今でも販売されています。当時(中学生の頃)何度か作りましたが、何か違和感がありモヤモヤが残っていました。ローレルは好きな車種なのを知ってか知らずかスカイラインばかり製作依頼をしてくる悪友からのプレゼントです。
いやいや手にしてしまうと弄ってしまう悪い癖です。肝心のボディですが、40年経って改めて眺めてみると・・・幾つか修正点がハッキリしてきますね。先に製作中のスカイライン2台の合間に弄る事にしました。

先ずは側面Cピラーからトランクにかけてのライン。キットはほぼ一直線のファストバックなのですが、実車はこのラインに僅かにノッチが入っています。丁度MiG23ML以降の垂直尾翼の様な・・・角度によっては確認できる程度のモノですけどね~。

次はサイドガラスエリア上部のラインやボンネット端部からフロントグリル上部のライン等・・・随時修正ですね。
これで製作途上のキットは日産車が何と3台!もう題名の如く「やっちゃえ日産」状態です~。

ではでは~。


 

スカイライン炸裂ですね

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 9月 1日(水)05時07分21秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただきありがとうございます。
お返事遅れまして大変申し訳ありません。

おかげ様で頸椎ヘルニアの神経痛もそこそこ収まり、夏バテも解消したので食品スーパーのパートを再開しました。そうしたら・・凄く疲れます。病み上がりなので開始時刻を遅くしてもらって、朝7時から正午までの5時間働いているのですが、家に帰って来てシャワー浴びてお昼ごはん食べたらバタンキューです。そのまま夕飯まで寝てしまうこともしばしばで、仕事のある日は実質模型弄れません。休みの日も仕事の疲れで昼寝してしまうことが多く、このところ断続的に1日合計14時間くらい寝ています。このままだと今のパートを続けるのは厳しいなぁ・・もう引退でしょうか。今回ひと月半ほど寝込んだことで一気に老け込んだ様に感じます。老化って時間に正比例して一定の割合で進むのではなくて、病気で寝込んだりすると一気に来ますね。まるで階段を上がる様にトコントコンと老けて行く感じ。今回遂にその階段を上り始めてしまいました。この階段は確実に天国につながっている訳です。あ、いや、悲観的になっているのではありません。むしろその逆で、自分の老いと正面から向き合い、残りの人生を最良のものとするために肯定的に生きようと思っています。もちろん模型制作も含めて。直近の日記に書いた様に最近また色々なキットを買ったけれど、決して作らないつもりで買っているのではありません。これからは自分の人生の仕上げの期間だと考えて、これが私の模型作りの完成形だ・・という作品を1作入魂で作って行こうと思います。

長々と自分のことばかり書いてしまいました。

さて、星式戦闘機さんの模型作りは、豪華・スカイラインのオンパレードですね。
「ジャパン」と「R32GT-R」ですか。両方ともボディーの基本塗装が終わってとても順調そうです。「ジャパン」の黄色はとても鮮やかなのに深みと言うか落ち着きがあり、実車の雰囲気が良く出ています。・・と思ったらやはりご自分で調色された塗料でしたか。流石こだわりのモデリングです。「R32GT-R」の方はタミヤ製と言うことでサクサク進むかと思いきや、デカールがダメだったんですか?水に漬けるとバラバラになってしまうのは海外の飛行機模型では良くあるけれど、まさかタミヤのキットでそういう事例があるとは思いませんでした。でもご投稿いただいた写真を拝見する限り、きちんと貼れていてどこが要修正なのか全く分かりません。バラバラになるデカールをここまできちんと貼れるとは凄い集中力です!

最後になりましたが、「自分のための」次回作・・
いただいたヒントから、フェアレディーZ432R じゃないかなんて想像してます。三菱党の星式戦闘機さんが惚れ込む様な日産車はフェアレディーZくらい個性的じゃないと・・などと思いましたが当たっている自信は全くありません。

ではでは、9月になり少しは涼しくなったらまたポチポチ模型作って日記に上げますので良かったらまた見に来てくださいね。それではまた次回のご投稿をお待ちしております。ありがとうございました。
 

生還有難うございます!

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2021年 8月29日(日)08時30分54秒
  管理人さん;

いやぁ良かったです!ご家族もさぞ心配な毎日を過ごしたかと思われます。
復活して少しづつ模型製作を再開なされているとの事。左指の違和感の為に作業進捗が遅くなる・・・ん~分かりますね~。人間には必要のないパーツなんてないんですね。どれかひとつでも損傷・欠損すると何かしら身体のバランスが狂います。そんな中現在開催中のパラリンピックの選手達の活躍を観る度に頭が下がる思いです。あの身体能力レヴェルに到達するのには・・・。
一度もお会いしていない方の健康をこれほどまでに心配したのはひょっとしたら初めてかもしれませんね。今はひょっとするとお盆前後より其方も暑い毎日かと思われますので、毎日しっかりと食べてくださいね~。

赤いリボンの塗装・・・いいじゃないですか!自分だったらヨレたラインは無視してしまうか境目にデザインナイフ等で軽くスジを入れてしまい濃いめの塗料でスミ入れしてしまうか・・・なんてお気楽に考えてしまいます。しかし飛行機や自動車等と違ってほぼ直線が全くない生物模型ですからそんな簡単ではありませんよね?失礼いたしました。

さて、8/15に完成したヨンメリ。完成から時間が経過してして改めて眺めるとあちこちアラが見えます。どうして製作途上に気付かないんでしょうね?不思議です。まぁ、それでも昭和56年金型のモーターライズキット(それも倒産してしまったメーカーの)を1台完成させられたのは前作・前前作に続いて満足ですね~。
で、そんな満足感の中8/17にヨンメリの依頼人からまたもや持ち込み・・・。またスカイライン!それも2台!オイオイ!と言いながら喜んで受け取っている自分がいました(笑)。

先ず1個目(此方が本命らしい)ですが、昭和52年発売のスカイライン「ジャパン」です。当時アオシマ、LS、イマイ等やはり各メーカー競作でした。その中ではイマイが自分の好み(当時製作した記憶から)でした。このイマイのキットも現在はアオシマから再販されていますのですんなり購入できたそうです。ネットでは古いプラモって安くなるどころかむしろ価格高騰が当たり前です。金型の維持が大変でしょうがこうして今でも適正価格で販売してくれるメーカーさんのご努力に感謝しつつ開封!
少しボディが大柄なのは当時のキットのお約束です。モーター・電池スペースに多分に寸法は左右されますからね~。自分の記憶が確かならあのタミヤの1/35MMシリーズ・・・1/35に決まったのもモーター・電池を乗せる絡みで決まったんでしたっけ?
今回も厳密な寸法再現はやめて楽しんでいます。フロントのホイールアーチを前後方向に狭めます。コレやるとフロントノーズ部オーバーハングが長く見えて寸詰まり感の改善になるんですよ~。ついでに車高も適正化(というかフロントはチョイ低め)~。ボディ色は黄色(!)でとの事でしたので発色がキレイになる様に~。いやいや黄色の塗装は敷居が高いですね。3色の混色にて何とかここまで。

そして2個目。またR32GT-Rレース仕様・・・。ハセガワのR32この間作ってあげたでしょ!またかい(笑)!今度はタミヤの平成2年マカオギアレース優勝車。
R32のキットは実車発売当時タミヤ、アオシマ、フジミの3社競作でした。アオシマとフジミはキット発売当時やはり作っています。タミヤを弄らなかったのは3社中一番ボディのディフォルメが「キツい」と感じたからですね~。それから月日が経ってハセガワからも昨今発売・・・実車人気が伺えます。
製作に関してはタミヤ製なので何のストレスも無いですね。最新のハセガワよりも敷居が低いです。やはりタミヤは当時から凄いですね。「プラモ初心者にも楽しんでもらいたい」といったメーカーの気持ちが感じられます。でもそう云えば飛行機も自動車も自分はタミヤのキットってあまり作りませんね~。実物よりもカッコ「よすぎる」からでしょうか?
今回は内装以外のシャーシは全て筆塗り(久しぶり~)。ボディワークに取りかかりますが、この個体(キット)の問題がデカール。イヤな変色が気になり不要部分を切り出して水に漬けると・・・まるで一家離散状態。バラバラになってしまいます。ただ、それ程の離散具合ではなさそうですので修復剤は使わず(クリアコートに修復剤が耐えられるか?です)に離散しがちなデカールの寄せ集めに集中しました。このキットの一番の難所です。何とか貼り終えましたがよくよく観ると「寄せ集め」具合がイマイチな箇所やら何やら・・・乾燥後のタッチアップ塗装にてどれだけ誤魔化せる(笑)かが来週以降の課題です。それとコックピットが未着手ですので以前作ったハセガワ製との違い等も楽しもうかと思っています。

とまぁこんな感じで毎日楽しんでいます。「2台同時」なんて久しぶりですが、それぞれの段取りを考えて効率的に弄るなんて・・・少しは自分も成長しましたかね?

さてさて依頼作が続いていますので「自分のための」次なる題材も決めてあります。ヒントとして;
1.1/24自動車模型 日産旧車 実車は昭和47年発売
2.キットは当時以降何と現在も現役キット
ですね~。基本三菱党ですが日産のこの車種は・・・ホント好きなんですよ~。

長々と失礼いたしました。兎に角管理人さんの御生還に感謝しながら此れを打っています。
今日も暑くなりそうですね。水分も多く取って下さいね~。

ではでは~。

 

ご心配お掛けしました

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 8月20日(金)04時09分56秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただきありがとうございます。
お返事遅れまして大変申し訳ありません。
私の体調ですが、おかげ様で現在は回復しております。
8月12日に病院へ行きまして色々診てもらった結果、今回の体調不良は細菌やウィルスなどの外因によるものではなく、体の内科的なバランスを調整する機能が一時的に失調したものでした。まあ重い夏バテと言ったところです。血圧と血糖値が異常に低いので普通だったら一泊入院して点滴を打つところ、このご時世コロナ対応で病院も忙しいため自宅で静養することになりました。医師の指示は食事をしっかり取って良く眠るようにとのこと。しかし先週いっぱいはあまり食欲が出ず、おかゆをすする程度でしたが今週に入って食欲が回復し、今ではすっかり元気になっております。そんな訳で前回日曜日は日記の更新ができず、大変ご心配をお掛けしました。無事回復できたのも星式戦闘機さんに祈っていただいたおかげです。本当にありがとうございます。

さて、ヨンメリ、遂に完成しましたね。
1枚目の内装写真、シートなどかなりの部分が自作だとは凄いの一言。まるで今時の優秀なキットの様です。そして2枚目の完成写真の見事なこと!今にもカチャッとドアが開いて中から人が降りて来る様で、実車だと言われても信じます。こんな凄いクオリティーで完成させられるなら自分でも作ってみたいですが絶対無理。お友だちが星式戦闘機さんに制作を依頼するのももっともです。

そしてアヒトさんはファインモールドのF4EJですか!このキットは出来が良いと評判ですね。お盆休みが終わり、もう一人暮らしの生活拠点に戻られたでしょうか。こちらの進捗も気になります。またスーファさんはフィギュアに関心が有るご様子。どんなフィギュアでしょうか。女性フィギュアだったらキットもどんどん充実して来ているので是非制作の楽しさに目覚めていただきたいと勝手に思っています。

そんな訳で体調回復を受け、模型弄りもぽつぽつ再開しました。明後日の日曜日には日記の更新ができると思います。よろしかったらまた見に来ていただけると幸いです。
それではまた次回のご投稿をお待ちしております。
ありがとうございました。

 

祈っております。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2021年 8月16日(月)09時36分24秒
  恒例の日曜日でしたが「赤い星」の不定期日記・・・管理人さんやはり入院なされましたか・・・?ご家族もさぞかし心配なさっている事と存じます。
自分も早く管理人さんが退院なされますよう祈っております。

さて、とても涼しく夏らしくないお盆休み。8/15にヨンメリは完成致しました。あれから内外装を仕上げ塗装し、小部品を取り付けてロールアウトです。右Aピラーに這わせたラジオアンテナの自作がお気に入りですね~。
また休みで息子兄弟が滞在していますが、長男アヒトは作りかけのプラモを持参してきました。1/72ファインモールドのF4EJです。中々精密なキットですね~。コックピット廻りは向こうで製作してきたようですが、基本塗装をエアブラシ塗装したいのでブラシを借りたいばっかりに持参したようです。
社会人になり1人暮らしの中今でもプラモを弄っているなんてお父さん感心!
次男スーファもいずれは・・・なんて妄想していますが、彼は昔1回だけお兄ちゃんに手伝ってもらいながら作ったハセガワの1/72零戦21型で「もう結構」らしく以来プラモには決して手を出しません(笑)。でもヤツの机上にはフィギュア等の完成品が幾つかありますので、いつか声が掛かることを期待しております。

再度申し上げますが、管理人さんの体調が1日も早く回復なさる事をお祈りしております~。

ではでは~。
 

また別の体調不良発生

 投稿者:管理人  投稿日:2021年 8月10日(火)04時54分13秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただきありがとうございます。
お返事遅れまして申し訳ありません。
実は今、また別の体調不良で寝たり起きたりの生活をしています。処方されている薬が体に合わないのか、または効き過ぎているのか、血圧が上が80台/下が50台と低迷しています。長く寝ても疲れが取れず、立ち上がるとフラフラします。全身に力が入らず何かやろうという意志はあるのに実行に至りません。次の病院受信日は明後日8月12日です。その時症状を詳しく医者に伝えますが、万一そのまま入院なんていう可能性も考えて女房に衣類や身の回りの品の準備を頼みました。そんな状況ですので次回の不定期日記が更新されなかった場合はお察しください。

さて、私の体調の話はこの位にして、星式戦闘機さんのケンメリの話題に移りましょう。ご投稿いただいた写真を見つめること十数分、脳に血が行っていないのか頭がボーっとしているにもかかわらず、凄い仕事されているのが分かります。リアトレーは埋め込み型スピーカーを含め完全自作!いや恐れ入りました。3枚目の写真を拝見するともう完成じゃないかと思うのですが、まだこれから本塗装なんですね。いやいや凄いなぁ・・4灯式の角型ヘッドライトが辺りを昭和50年代に染めています。

それではまた次回のご投稿をお待ちしております。
ありがとうございました。
 

お見舞い申し上げます。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2021年 8月 8日(日)07時46分29秒
  管理人さん;

8/1は「赤い星」ジックリと拝見しました。
夢に仏様の一団が管理人さん目掛けて降りて来られたとの事。これは気力・体力が乏しくなった管理人さんへのお見舞いですよ(笑)。生きるエネルギーを伝達しに来たのでしょうね。ザコ1号さんの来春就職やザコ2号さんの大学生活もまだまだですから、「まあまあ今回はゆっくり休めや。でも復活したらもうひと頑張りじゃ。」って感じでしょうかね?

さて、ギャランΣの完成にいつもながらの賛辞・・・有難うございます。そうですね~フェンダーミラーはΛのパーツです。旧イマイ金型→アオシマに移管されて今でも現行品として流通しているので助かりました。実車もこの辺りのパーツは共通でしたから理にかなっています・・・というよりは完全自作を諦めたのが正直なところですかね~。
今回の製作には自分なりの課題があって「兎に角費用を節約してみよう!」でした。ここ1年で勤め先の計画休暇等で時間は余っているのですが収入は減少・・・。手持ちの資材でどこまで出来るか意識していました。結果としては前後シート自作に100均のエポキシパテ、初体験のガイアノーツのメッキ調シルバー、そして部品請求したパーツ代・・・合計2400円位でしたね~。まぁガイアノーツの塗料は次回作以降も継続して使えますから良しとしましょう。

さてケンメリです。歴代スカイラインの中でもこの110系は販売台数1位でしたからそれはそれは街中でもよく見かけましたね~。小学校高学年でしたが当時既に「コテコテの三菱党」と化していた自分の目にもケンメリはカッコよく見えたものです。ただ強いて言えばケンメリよりも兄弟車であったローレルの方が好みでしたね~。「棺桶」とか「ブタ穴」なんてあだ名が付く位リアグリルセクションが特徴的でした。

で、ここまでの進捗ですが、文章にすると長~くなるので割愛します。ボディは兎に角フロントグリルセクションの調整に時間を費やし、塗色は依頼主の希望でシルバーでしたのでブラウンやグリーンを少量づつ混色して吹いてみました。
内装は依頼主からアオシマのキットを以前譲渡されていましたのでフロントシートだけ拝借。ただヘッドレストは自作ですね~。真ん中に縫い目らしきものがある関係で縦に窪んでいるのがケンメリのフロントシートの特徴「らしい」です。推測ですみません。
リアシートは・・・自作は諦め何故か実家に在ったフジミのケンメリのシートを拝借。但し所謂「ポン付け」は出来ませんからあちこち調整です。またその後ろのリアトレイは完全自作。位置関係(対シート背もたれ&リアガラス)がまだ確定していませんが、カーオーディオマニアの血が騒ぎ(?)、スピーカーグリルは金属メッシュベースで自作してみました。
当初は当時流行った置型の社外スピーカー(ケンウッドやパイオニア等の)にしようと自作したのですが依頼主の希望で埋め込み型に軌道修正ですね~。後は本塗装を残すのみです。

ところで岩崎宏美の「ロマンス」ですか~。子供心に歌の上手い人だな~と当時感じていましたね。この頃の自分の「口ずさみ歌」は・・・「港のヨーコ・ヨコスカ・ヨコハマ「」でしたかね~(笑)。学校で男女仲良さそうに談笑している級友男子に「アンタ・・・あの娘の何なのさ?」なんてからかっていたのを思い出します。

ではでは~。






 

レンタル掲示板
/132