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猫に小判、豚に真珠、管理人にエアブラシ

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 6月17日(日)13時34分58秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
え~っと、エアブラシですが、何だかとても難しくて、もうすでに持て余し気味です。
全然思うように使えません。
とにかく練習あるのみ、体で覚えるしかないのでしょうが、
もう高齢者なのでいくら練習しても体に染み込みません。
もっと若いうちからエアブラシを始めておけば良かったです。

あと、私の場合、問題なのは視力の衰えです。
50才のころは小さな部品を扱う時だけ拡大鏡を使っていましたが、
60才の今では全ての作業で拡大鏡が必須になりました。
エアブラシを使う時は拡大鏡が使えないので、それもエアブラシが苦手な一因かも知れません。

さて、星式戦闘機さんの実車弄りはますます快調ですね。
今度の車のオーナーさんは車のメンテナンスに無頓着な方でしたか。
そういう人ってけっこう居ますよね。
実は私も自分ではほとんど何もせず、ディーラーやガソリンスタンドにまかせ切りです。
若いころはけっこうマメに自分で洗車していたけれど、40過ぎたころからパッタリやらなくなりました。
思うに、車に対して憧れや興味があるうちは盛んにメンテナンスするけれど、
単に移動の手段としてしか認識しなくなると途端に無頓着になるのかも知れません。
星式戦闘機さんは車に対する興味を持ち続けていらっしゃる。
心が若々しい証拠だと思いますよ。
 
 

天は二物を与えた・・・。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 6月17日(日)08時36分56秒
  管理人さん;

とうとうエアブラシを手に入れましたね。おめでとうございます。
今迄の管理人さんの記事を読んでいて「まさかエアブラシなしでここまで表現できるのね~。」と感心しておりました。
今迄お持ちではなかったのが意外と云えば意外です。とうとう天は二物を与えましたね。これまでの情緒ある筆使いに更なる表現の幅がプラスされるなんて・・・。若干の嫉妬さえ覚えてしまいます(笑)。

1/24自動車模型が長かったので自分のエアブラシは0.3mmですが、1/72を弄る時は「もうちょっと細吹きしたいな」と思う時がたまにあります。0.2mmが正解でしょうねぇ。
よく模型雑誌等でプロモデラーの仕事部屋が紹介されていますが、0.1mm刻みでエアブラシを複数用意されているのを見ると「やはりプロは拘るなぁ」と感心します。

50代になって少々感じるのは、初めて「塗料を用いての」プラモ製作は確か小学校低学年時でしたね。バンダイの1/20自動車模型でしたか・・・それまでの黒マジックとは違う「艶消し」黒やメタリック感たっぷりの銀に興奮しました。筆塗りは永遠の基本ですね~。管理人さんの筆使いを閲覧する度にそう思います。自分は管理人さんとは逆に少し「筆塗り」シフトしてみようかな・・・とも思っています。

さて、話は変わりますが・・・また自動車(実物大)弄りです。会社の同僚に避暑地で有名な軽井沢から毎日通勤している方がいらっしゃいましてこの方の自家用車が平成18年式の日産オッティ(=初代三菱EKワゴン)です。この方は塩カルたっぷりエリアからの通勤に拘わらず一切洗車はしないし、自動車の不具合も云わば無頓着な方です。この車のやはりリアフェンダーが「お約束の」錆でグサグサです。この春にやはり錆が発生していた会社上司の日産ノートの補修がまあまあ終わりましたので、かねてから気になっていた此の車を弄ってみることに致しました。

此の車、リコール隠しの影響で瀕死の状態だった三菱が放ったプチヒット商品でした。個人的に今でも好きな車種です。軽自動車の寸法枠内での一見単調なフォルムの中にチラチラ伺える樽型の断面形状が凝っていました。動力性能は大した事ないのですがね。
おっとこれ以上書くと三菱党の論文と化してしまうので・・・割愛。

さて早速グラインダーで浮き錆の除去です。前回の日産ノート同様ガンガンと削りますが意外だったのは此の車「外見の」浮き錆の割には内部の腐食がそれ程でもなく、また当時の軽自動車の割には鉄板が厚いような印象です。但し防錆処理はコスト削減をもろに受けている様です。此処のコストをもうちょっと掛けていれば・・・残念!
さぁこれをどう攻めていきましょうかね?添付写真上2枚は作業前・下1枚は現状確認のためにグラインダーにて軽く一皮?いた後に次回作業までの簡易防錆後です。

しかしこの時車をちょっと動かした時「はっ!」としました。リアのハブベアリングからの異音・・・。こりゃ板金塗装に加えてハブベアリング交換も・・・?

ではでは~。

 

バンパー修理・お見事!

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月27日(日)13時23分57秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
軽トラックのバンパー修理、見事なものですね。
熱を掛けて押し戻すということは、このバンパーは樹脂製なんでしょうか。
それにしても修理前の写真ではボッコリ凹んで歪んでいるのに、
修理後はスッキリ直っているのに驚かされます。
ライト下の水平なラインと、ドアとの境界の垂直なラインがビシッと元通りになっているのが凄いです。
この作業が40分ですか? もう本当にプロですよ。

今回の修理工程は模型作りで言えばヒートプレスに通じるものがありますね。
損傷部へのパテ盛りや透明パーツの研ぎ出し、それにヒートプレスまで、
車の修理は模型作りと共通する要素が多そうです。
車の修理を本格的に学ばれた星式戦闘機さんですから、
模型制作の腕前がしっかりしていらっしゃるのもうなずけるというものです。

で、さらに会社のトイレ掃除までされたんですか。
車の修理にしろトイレ掃除にしろ、業者に頼んだら相当な金額を取られるでしょう。
便器の黄ばみは尿に含まれるタンパク質が固まってこびり付いたものなんだそうで、
洗剤で落ちないしつこい黄ばみには研磨しかないみたいです。
ここでもまた透明パーツ研ぎ出しのテクニックが役立つのでしょうか。
 

今日の自動車弄り 

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 5月26日(土)19時07分41秒
  管理人さん;

そうですか・・・流石に塗色までは当てられませんでしたね~。残念!年式と車名を当てられただけでも良しとしましょう。

模型の銀色と云えば昔市販の様々な銀系塗料を兎に角「ビン生」のまま塗り分けた事がありました。
それはそれでツギハギっぽくて達成感もありましたが・・・。「微妙な違い」とはちょっと違いましたね・・・。基本の銀に白系/黒系の塗料をチマチマ混色する方が自分に合っていますかね~。

さて、今日は取引先の酒販店さんの軽トラのバンパー左部分の凹みの応急修理です。
この手の応急修理には2種類ありまして;
1.ドライヤー等熱風にて凹み部分を炙り裏から押し出す
2.熱湯を凹み部分にかけ柔らかくなったら押し出す
この2方法がポピュラーかと存じます。今回は上記2.の熱湯方式にて作業いたしました。

バンパーを装着状態でお湯をかけるのが一般的だと思いますが、これだと折角のお湯がどんどん地面に落ちてしまい何回もお湯をかけなおす羽目になると思いましたので、今回はバンパーを外して熱湯を張った桶に浸けながらの作業です。

熱湯に浸けて1分経ってから押し出してもビクともしません・・・。「もう1本ヤカン沸かそうかな?」と用意をしてからお湯が沸く間に再度お湯に浸かっているバンパー裏の凸部頂部を押してみると・・・一発でほぼ戻りました。ほっ!後は小規模な凸部を押し出します。ここまでくると鼻歌まじりになります。折角バンパーを外していますのでボディのバンパー受け部分の歪み修正→錆出していた部分の研磨・錆止め塗装処理をしてからバンパー装着!約40分の作業でした。

今回はやみくもに押し出すのではなく凹みの入力方向をジックリ観察しておいたのが功を奏しました。本当でしたらこの後バンパー擦り傷の修理→塗装なんでしょうが今回は取り敢えず遠目にも目立ってしまう此の状態の回避&左ドアの開閉時に外れたバンパー端部が干渉して精神衛生上良くない状態の回避が目的です。

あっけなく終わってしまいこの後何だか「ムズムズ」していたので、この後は会社の便所掃除に勤しんだ1日でした。しかしこの便器の黄ばみというのは一体どうやったら除去できるのでしょうね?かねてから色々と試していますが・・・最終的には物理的な研磨なのでしょうが・・・。

ではでは~。


 

KV4 と 1F7

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月21日(月)10時44分24秒
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
車にこんなプレートが打ち付けてあるとは知りませんでした。
そんなことも知らなかったなんて、お恥ずかしい限りです。
で、早速うちのセレナとプリウスのプレートを調べたところ、それぞれの塗色は
セレナ:KV4、プリウス:1F7 と判明。
両方とも銀色なんですが、微妙に色合いが違っていて、別々の色です。
まあ車のメーカーが違えば色が違うのも納得するけれど、
同じ日産の銀色でも色々な種類があることが分かりました。
例えばうちのセレナのKV4と星式戦闘機さんが補修された車のKY0は、
ネットで見つかるタッチアップペイントの写真ではほとんど違いが分からないほど似ていますが、
それぞれの色の実車を隣同士に並べて比べれば違いが分かるんだと思います。
この「銀色の微妙な違い」は飛行機プラモを作る上でもたびたび経験しますよね。
添付画像は最近購入した MODELSVIT 1/72 E-152-1 の箱絵です。
このパネル毎の微妙な銀の違いを車の塗色みたいに、KV4とか1F7とかKY0とか指示してもらえると
迷わなくて楽なんですケド、なかなかそうも行きませんね。

 

何度も御邪魔します。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 5月20日(日)16時23分7秒
  管理人さん;

良かった!セレナで当たっていましたね!ほっ。
自分の場合知り合いになった方の先ず何が気になるかというと「お車は何にお乗りですか?」という点でして・・・ついつい気になっていました。

以前管理人さんが手掛けた「路線バス」ジオラマの時に自家用車として2代目プリウスのミニカーを登場させていた点から「管理人さんはプリウスにお乗りなんだ」と勝手に思っていましたので今回は「あれ?」っとしていた次第です。いやいや推測が当たって良かった~。これで明日から頑張れます(笑)。

塗色の判断はどの車にも張り付けてある「コーションプレート」に書いてあります。これ大抵エンジンルーム若しくは右or左のセンターピラー等に打ち付けてあります。自分の車の場合(添付写真)「W23」が塗色になります。

いやはや久しぶりに「赤い星」にお邪魔してすっかり飛行機模型「以外」の事でお騒がせしましたね。
今朝は何カ月ぶりに「世界の傑作機 Mig23/27」を新たな気持ちでじっくり再読致しました。忘れかけていた要工作点等をメモしておきました。すっかり忘れっぽくなったのを自覚しましたね~。

ではでは~。
 

はい、セレナです

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月20日(日)13時46分4秒
  星式戦闘機さん

私の書き込みに迅速に反応してくださいまして、大変ありがとうございます。
ご推察の通り、「うちの車」はセレナです。
車検証を見ますと、
型式:GF-PNC24
初度登録年月:平成11年9月  と書いてありました。
従って、「C24系の平成11年式のセレナ」で間違いありません。
流石は星式戦闘機さん。
ヘッドライトのアップ写真からズバリ車種を当てるなんてすごいです!
塗色は車検証に書いてなくて、購入当時のカタログ等もどこかに行ってしまって、
今となっては分かりませんが、星式戦闘機さんがそう感じたなら「KYO」でまず間違いないでしょう。

そうですか、同型のセレナに乗っていた支店長さんがいらっしゃったのですね。
その方のセレナもヘッドライトカバーが黄ばんじゃったんですね。
すぐ上に付いているウィンカー部のカバーは変色しないんで不思議に思っていましたが、
他の方のセレナも同じと知って安心したと言うか、妙に納得しました。

このセレナ、車検が切れるのは9月だけれど、その前の8月に任意保険が切れちゃうので、
実際に乗っていられるのはあと3ヶ月です。
家にはもう1台、私が去年まで通勤に使っていた車(トヨタ・プリウス)があり、
セレナと合わせて2台体制でした。
セレナ無きあとはプリウス1台になりますが、女房がセレナに慣れ切っていて、
「プリウスは運転できない」なんて言っているので、そろそろ練習させようと思います。

 

このヘッドライトから察するに・・・。

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 5月19日(土)18時51分4秒
  管理人さん;

早速ですが管理人さんのお車は日産C24系セレナでは・・・?と推察致します。C24系は平成11年発売でしたので「約20年近く」お乗りであり「数か月後に車検」とのことですから平成11年若しくは13年式でしょうか?間違っていたらすみません。また塗色がシルバーの様です。色合いが何だかつい先日まで錆修理で弄っていた日産ノートと同一色?なんて思っております。管理人さんのお車の塗色が「KY0」でしたら同一色ですよ。

自分も今の支店に14年在籍していますが、歴代支店長の自家用車も全て何らかの理由でどこかしこ弄った記憶があります。
その中にC24系セレナの支店長もいらっしゃいました。この方のヘッドライトを磨いた記憶があります。
ヘッドライト本体部(黄ばみ)と上部のウインカーだかスモールライト部(少し青っぽく見える)との色の違和感を訴えられたので作業したのを思い出しました。

また2枚目のお写真を拝見するとドア部分は兎も角その下のサイドシル部分が興味あります。損傷から数年経過しているとお見受けいたしますが、我々の様な雪国ですと確実に塩カルの餌食になるパターンです。此処は完全に袋状になっている部分です(凹み裏側から叩けない)のでスライディングハンマー等で引っ張り→パテ処理か「ゴソっと」交換です。只、此処を「交換」してしまうと恐らく「事故車」扱いですね~。

と、ここまで想像に基づいての記述ですが「いやセレナではないですよ」とあっさり云われるといやはやお恥ずかしいですね。さてさて想像が合っているか否か・・・?

ではでは~。


 

うちの車

 投稿者:管理人  投稿日:2018年 5月19日(土)12時26分16秒
編集済
  星式戦闘機さん

いつもご投稿いただき、ありがとうございます。
自動車弄りはますます精が出ているご様子でとても楽しそうです。
模型作りもそうですが、何か自分が好きなことに打ち込んでいる時って、
とてもリラックスして充実した時間が過ごせますよね。
羨ましい限りです。
前々から星式戦闘機さんの自動車弄りの腕前には感心していましたが、
やはり専門の講座を受講されていましたか。
物事に本格的に取り組む星式戦闘機さんの姿勢には頭が下がります。

私は車のメンテナンスはからっきしダメで、補修はもちろん、洗車さえ業者まかせです。
添付画像はもう20年近く乗っているうちの車のヘッドランプと後輪手前。
ヘッドランプカバーはくすんでいる上、黄色く変色していて、夜点灯しても暗いです。
これはひょっとすると星式戦闘機さんがおっしゃる様に、車検に通らないかも知れません。
後輪手前は縁石か何かにぶつけてへこんで錆ていますが、もう何年もほったらかしです。
外見以外にもエンジンやら足回りやら相当ガタが来ていてもう寿命ですね。
この車はワンボックスで、我が家ではファミリーカーとして子供の成長とともに使い込んで来ました。
その子供たちもすっかり成長した今、この車の使命も終わろうとしています。
数か月後には車検なんですが、もう車検は通さずに廃車にするつもり。
そのことを子供たちに話したら、この車との最後のお別れに家族そろってドライブしよう
ということになりました。
まだ予定は立っていませんが、近場の温泉にでも1泊しようかと思っています。
 

自動車弄り 

 投稿者:星式戦闘機  投稿日:2018年 5月17日(木)19時25分23秒
  管理人さん;
「」
いやいや自動車弄りは或る意味「対象」が大きいので老眼にも優しいですよ~。
単なる鉄板等のの凹み・キズ補修でしたら管理人さんを始め模型製作を趣味にしている方々でしたらそれ程ハードルは高くないかと思われます。注意するのは補修対象(鉄板orPPorFRP)によって補修段取り・使用パテ類が違うという事だけでしょうね。「何を今更」ですがカーショップの補修アイテムコーナーに置いてある補修ガイドを熟読するのが近道です。只、憂鬱になるのが錆補修です・・・。今回も一度下地を完成させてからの再補修に見舞われましたので・・・。自動車板金関係のHPのみならず橋梁等の補修業者のHPまで閲覧するようになりました。

さて、今日は業務に少々時間が空いたので会社同僚の軽自動車のヘッドライトのくすみ取りを致しました。
昔の話ですが、学生時代にアルバイトの余剰金にて「カー〇ュー〇ィープロ」の講座を約1年以上受講した時に講師の先生が仰っていましたが「車はガラスとタイヤ側面が綺麗だと全体が綺麗に見える」というのを座右の銘にしていました。
それから時代も変わり自分が思うに現在は上記2点に加えてヘッドランプも加えていいと思っております。窓ガラスは今やスモークガラスが主流ですので昔よりは清掃が楽です。その分ヘッドランプのクリーンアップに労力を注いでいます。大体初年度登録から早い時で7~8年経過するとヘッドランプは透明度を失います。ひどい時は継続車検時にヘッドライト光量不足で車検にはねられる場合もあります。

てなわけで嫌がる女性社員を説き伏せて作業させて戴きました。簡単です。
1.先ず1000番→1500番→2000番の各番手にて水研ぎ
2.3000番相当のコンパウンドにて研磨
3.6000~7000番にて研磨(自分はラプロスにて)
4.9800番相当のコンパウンドにて研磨
5.透明度が復活したらコーティング→自然乾燥

まるでプラモの光沢表現と一緒です。今回は手磨きでしたのでイマイチですが、いずれは機械磨きですね~。また車をお借りするとしましょう。

次の予定は凹んだ樹脂バンパーの簡易補修の予定です。管理人さん達の参考になるかは甚だ疑問ですが・・・。

ではでは~。


 

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